今日は映像ディレクターの近藤さんからお声をかけていただき、健康住宅を建てる松戸の早稲田ハウスさんのお仕事で、中井さんファミリーのお宅にお邪魔いたしました!!
中井さんご一家に、早稲田ハウスさんのお家についてのインタビューをさせていただいたのです。
今回の取材にあたって、早稲田ハウス社長の金光容徳さんの著書を読ませていただいたのですが、すごく勉強になりました。
早稲田ハウスさんでは、10年ほど前から、全て自然素材にこだわった家を建てることに決め、そこから健康住宅をうたうようになったそうです。
最初、自然素材にするだけで、本当に健康になるのか、社長ご自身も半信半疑だったそうですが、建ててから、予想を超えて、施主様たちから体調の改善の声を聞くようになったそうです。
特に、不眠が改善された、という声が多く、眠りの大切さを痛感し、早稲田ハウスさんではオリジナルの「究極の寝室」というのを創られました。
これまでは松戸周辺だけで展開されていた早稲田ハウスさんですが、この度、この「究極の寝室」を全国的に展開されるようになるということで、今日のインタビューとなりました。
社長も現場にいらっしゃって、いろんなお話をお聞きしましたが、ありがとうの言霊パワーをとても大切にされていたり、お水の波動のこともご存知だったり、わたしにとっては共感できることだらけのお話で。
しかも、今年、銚子電鉄の外川駅に「ありがとう駅」という愛称を命名されたり、銚子駅前にモニュメントを寄贈されたり、銚子にもご縁が深いとのこと。
銚子でのライブの直前にお会いできたことにも、深い意味を感じました。
そして、中井ファミリーのインタビューでは、目からウロコのお話満載で。
よく眠れることで、太りにくい身体になった、というお話や、究極の寝室が寝るだけでなく、家族が本音で語り合えるコミュニケーションの場ともなっている、とのお話に、何度も、へ〜〜!!と驚きつつ、納得してしまいました。
実際、お家に入ると木の香りがして、ジメジメした今日もサラッと気持ちよく。
究極の寝室は天井に墨のリキッドが吹き付けてあるので真っ黒なんですが、その黒い天井を見つめてるだけで眠くなってきました(笑)
今まで何も考えずに暮らしていましたが、自然素材の家がものすごーーーく羨ましくなりました!!!

