「人が怖い」
対人恐怖症になった“闇の2年間”|誰かのせいを手放したら人生は自分で創れると気づいた|30秒のスピーチに宿る「魂の大会」|丹野 拓子 Part.2
Part.1はこちら↓↓
人生のどん底期に、もう一度
前を向いて生きていこう!
そんなきっかけが欲しくて
写真を撮っていただきました。
その時に、モコさんからとっさに出た言葉
「もうこの写真をみて、拓子さんのことが
好きな人とだけ出会っていくから大丈夫」
あの頃のわたしには、とても勇気と安心をいただいた撮影だった!
2026年4月対談の様子をこんなに素敵にカタチに
してくだいました!!
対談の内容 Part.2
YouTubeの説明文を転用させて頂きました。
↓↓↓↓↓ここから
一生懸命頑張っているのに、なぜか頑張った分だけの結果が出ない。
メイク講師や開花プロデューサーとして活躍する丹野拓子さんにも、人と接することさえ怖くなった「闇の時代」がありました。
信頼していた人に裏切られたと感じ、誰かや何かに原因を求めていた日々。しかし、自分の人生を苦しくしていた原因が「外側」ではなく、自分自身の内側にあると気づいたことで、人生観が大きく変わっていきます。
それは自分を責めるための気づきではなく、「ここから先は、自分で人生を創り出せる」と取り戻すための一歩でした。
後半では、丹野さんが統括プロデューサーを務める「Mrs of the Year 2026 南東北大会」について伺います。
モデルや女優ではない一般の女性たちが、自分自身と向き合い、ドレスでのウォーキングと30秒のスピーチに人生を込める舞台。
なぜこの大会が「魂の大会」と呼ばれるのか。
過去の自己否定も、繊細さも、苦しんだ経験も、誰かに寄り添う力へ変えられる。今の自分を超え、本当の自分で生きたい方に届けたい対談です。
【タイムスタンプ】
00:00 頑張っているのに結果が出ない本当の理由
01:07 対人恐怖症になった“闇の2年間”
03:04 誰かのせいを手放し、自分の内側を見る
04:54 一枚のプロフィール写真に救われた言葉
06:04 苦しい状況から抜け出す「向き合い方」
08:48 本当の自分を取り戻す「魂の大会」
▶︎Guest
丹野 拓子
魅せる力で人生を動かす開花プロデューサー
Mrs of the Year世界大会出場
2025宮城/2026宮城・山形・福島 統括プロデューサー
メイク講師/マインドコーチ/イベント企画
▶︎このチャンネルでは、宮城県仙台市「studio Enew」を舞台に、経営者・起業家・表現者の方々をお迎えし、「仕事・人生・選択・リアルな裏側」について、ざっくばらんに語っていきます。
・どんな想いで今の仕事をしているのか
・なぜその道を選んだのか
・うまくいった話、うまくいかなかった話
・これから挑戦したいこと
など、表では語られにくいリアルな話を深掘りしていきます。
ぜひチャンネル登録して、仙台から生まれるリアルな言葉と物語をお楽しみください。
▶︎MC
小畑 トモコ
カメラマン|株式会社フォトリエ 代表取締役社長
 / biz_obata_tomoco
 / obata_tomoco
Noichiro Kuroki
カメラマン|株式会社フォトリエ COO|プロモーター起業家
 / naoichirokuroki
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 / naoichirokuroki.lavie
↑↑↑↑ ここまで
3話へ続く〜




