わたしが開いている場は、

あなたの中にある“答え”を自分で見つけ出していく場所





自分の外にはヒントがたくさんあります




人は鏡

自分の内面にあるものを写し出して教えてくれる場合だってある





でも、

それをどう捉えていくのか

何を選択するのか 





あなた自身が本音と繋がって決めていく





それは、

もしかしたら

いちばん勇気がいることかも知れません




あなたが、

自分を思い出す場所




苦しさも、迷いも、遠回りも

すべては

あなたの本質へ戻るための道





私は、

答えを渡す人ではなく、

あなたの中にすでにある光を、

一緒に照らす





思い出していくプロセスに

伴走していく人





依存ではなく、

自立へ





他力ではなく、

自分力へ





私自身も

私を、もっと自由に表現していきます






遠慮せず

濁さず

ごまかさず





ここは

本気で自分と向き合い、

人生を自分の表現の場として遠慮なく

思いっきり楽しんでいくと決めた人のための場





あなたがあなたを生きる覚悟をそっと、

でも丁寧に応援します





宝上ひなた公式ライン

人生を自分らしい表現の場として

楽しく煌めける自分にかえっていきましょう




あなたの中に眠る可能性の扉

その無限の内なる宇宙を思い出し、



"あなた自身"の手で、

ひらいていく場







公式ラインでは、

いまからの自分人生が軽やかに生きるためのエッセンスとして





今のあなたの魂が響き合う次元をしる

→魂のレゾナンス診断





今迄の人生に流れている使命の質を知る

→調和と継承のリーダーへ 




上記、扉もご用意しています🌸





目に留まった方は、

訪れてみてくださいね🍀






世界観

各種セッション、年間コース

本コース詳細も公式ライン






変化を受け入れ、

本来ある自分の力を取り戻しながら

自分の本流の流れに乗っていきましょう





自分人生のマスターを目指す皆様へ🌈



肉体やこころに不調和が起きたとき、

まず専門家に見ていただくこと




そこは大切なので、

私も推奨しています




でも、

それだけではおさまらないこともあると

感じます




私は、診断名や統計だけで

人生が決まるとは思っていません




「あなたは鬱だったでしょう」




「あなたの子供も鬱ね」




いきなり

そう言われたこともあります




気質はあったかもしれない




でも私は、自分に負けたくなくて

皆勤賞でした





傾向があっても選択はできる





ラベルがあっても人生はひとつではない




これは理論ではなく、

私に起きた事実からの見解です





今の活動で人生を語ると、




「大丈夫?」



「宗教に走ったの?」




そんな声をいただくこともあります





もっぱら正気でございます。笑





理解されることもあれば、

そうでないこともある





それでも地に足をつけ、

現実を生きながら体験を表現します





紙一重に見える世界もあるかもしれない





でも、私は私の人生を

私の言葉で語る





自分が自分で在るために





そして同じ感覚を持つ方へ





自分らしく在ることへの

エールとして





『答えは、いつも自分の中にある』





それが、

今のわたし








宝上ひなた公式ライン








多くのリーダーがね、
「誰かを守らなきゃ」と思った瞬間に
自分の中心から一歩ズレる




すると
自己犠牲・過剰配慮・背負いすぎ
が始まって、



結果的に守れなくなる



❌ 守るために自分を削る世界


じゃなくて

⭕ 自分が本来の位置にいることで、
     結果として全体が守られている世界




そこに行くには
「良い人」である必要はなくて
「理解される」必要もないの




ただ
在り方が"本物である"こと





本当に成熟した段階に入ると


・傷つけないために黙る



じゃなくて



・正直でいることが、

 結果的に傷を長引かせない

の世界

そして
「良い人でいたい」
「嫌われたくない」
を超えたところにあるのが、




自分に正直でいることを許した優しさ



そんな強さがある
私はそう思う





多くの「リーダー気質」の人ほど、
✔︎ 責任を自分に引き寄せる
✔︎ うまくいかなかった理由をまず自分に探す
✔︎ 周りが傷つかないように、自分を後回しにする





これがもう“癖”というよりも、

役割として身につけてきた

生存様式になってるのかな




だから





自分をせめる癖が、
→目覚めを遅らせている
→本領発揮を止めている




本来の目覚めや本領発揮って
「正しさ」や「反省」の延長線上にはなくて、




緩み・許可・受容のところにあるもの




でもリーダー達は、

逆を進んでることが多いのかな





・自分が踏ん張れば回る
・自分が我慢すれば守れる
・自分が目を覚ましてから、みんなを

って



それは尊さでもあるんだけど、
本当に進み始めたとき、

次の段階に進むときに足枷になる




「自分を責める=謙虚・誠実・徳がある」
という刷り込みがそこには潜んでいる




これがある限り、
・力は“完全解放”されない
・愛は“流し切れない”
・光は“制限つき”でしか出ない




目覚めを遅らせているというより、
自分でブレーキを踏み続けている状態




そして、
それは無意識




今、ここに辿り着き、

読んでくれているあなたへ


「もう、

 自分を責めなくていい段階に来てるよ」

「その癖、役目は終わってるよ」


それをそっと知らせる言葉を届けます




本当の自分を生きて
こその



本当のまもり
そして自由に羽ばたいている世界へ






⭐️ゴッドマスターの輪

多次元リーダー覚醒プロジェクト
地球共鳴創造プロジェクト



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