二週間にわたってベッツィーの誕生日をお祝いした。
まずは日米永住家族でお祝い。
補習校が終わったあとで、学校の近くにあるサイドウォークカフェ(テーブルを歩道に出している店の一般名称)で乾杯。時刻は3時半ごろ。
「真昼間からビールを飲むなんて、ちょっと贅沢な気分だわ~」とご機嫌のベッツィー。
次の週末には現地校で仲の良い家族と集まりお祝いした。
ベッツィーが焼いたケーキに飾り付けをするジーニィ。
この写真ではパウダーシュガーを振りかけている。
はい、できあがりー。
ケーキ2段の上に、さらにカップケーキを2段乗せてある。
「マミー、誕生日、おめでとう!」
この日は夜中の12時ごろまで宴会でした。
Takaya
今日もお読みいただき、ありがとうございます。
お帰り前に、下の投票ボタンを押して、応援してくださいね。
発売中のエッセー本も、よろしくお願いします。読後感想、お待ちしてます。
ここ
をクリックしてアマゾンへ



