今日は、
ひとこさんのバウ単独初主演公演
PR×PRince
を観劇してきました
どうしても観たかったから、一般発売の時に、時報とにらめっこして、ロッピーで自力でゲット出来た大切なチケット
観劇出来たことが奇跡
朝から何着て行こうかなあと考えるのも嬉しくて、靴もこの間買ったピンクのキラキラの靴をおろして、心もウキウキで宝塚へ
宝塚観劇自体が久しぶりで(宝塚へはしょっちゅう行ってるけど笑)しかもバウホールなんて、もういつ行ったかすら記憶にないくらい久しぶり
宝塚に着いて、
花の道の桜やお花に癒されました
毎年春には本当にこの花の道は桜がキレイで、大好きな景色です
大好きな景色を見ると、大好きな人と共有したくなります
そして、ひっさびさのバウホール
本当にいつ振りやろうか
ってくらい、久しぶりです!
バウは500席しかないし、本当にどこの席でも十分に観えます
それに加えて、結構前の列で観劇出来たから、本当に皆さんの表情までよく観えました
お話は本当にハッピーで可愛いくて、おもちゃ箱をひっくり返したかのようなワクワクが詰まっていて、きゅんきゅんして、大笑いしました
ペキエノ王国、楽しそう〜
ひとこさんのヴィクトル王子がそれはそれはものすごく可愛いくて、でもあることをするとガラっと変貌して、それがまたかっこ良くて、でも面白くて、いたって真面目にキザっていらっしゃるのについぷぷぷっと笑ってしまいます
笑
こち亀でいう本田みたいな笑(なぜこち亀笑)
第2王子のあやなさん、第3王子のあみさんも可愛いく面白く、3人の王子様が仲良しでほっこり
ペキエノと敵対?しているグランデ王国のお三方も、くせ者で面白かったです
ツボです!笑
そして、ヴィクトル王子と、潤花ちゃんのエルのやりとりがまたまた可愛いすぎて、終始私自身がムヒムヒしてました
可愛いだらけでした
でもヴィクトル王子が変わるとまた観えかたが違って、でもでもそこでもやっぱり笑ってしまうという
最後の場面のヴィクトル王子のエルに対するイケメンぶりが神がかりすぎて、赤面してしまいました
そして、フィナーレの男役群舞、真ん中で踊られるひとこさん、めっちゃかっこ良かったし、デュエットダンスのひとこさんの白軍服は、もうどこからどう観ても王子様
そして、潤花ちゃんがまたまた可愛いすぎて、美女と野獣のベルのようなドレスがとっても似合ってて、お2人のデュエットダンスがまるで美女と野獣
(ひとこさんは野獣じゃなくて王子様
)
曲もディズニーで、可愛さと幸せに溢れてて、ひとこさんが潤花ちゃんを見つめる瞳が優しく包み込むような愛おしさで見つめていらっしゃり、潤花ちゃんがひとこさんを見つめる瞳がときめきと恋でキラキラしていて、そんなお2人の素敵なデュエットダンスにまさかの号泣
本当にこれぞ宝塚のデュエットダンスって感じで素敵でした
実は何故かひとこさんの開演アナウンスでも泣いてしまったから、結局コメディ作品でも私は泣いてしまうんやなあということが判明笑
てことは、来週の20世紀号に乗ってを観劇出来た際には、嗚咽並み
笑
やっとやっと朝美さんにお会い出来ると思うとそれだけで涙出ます
ナウオンやお稽古場風景、初日の映像を何度も繰り返し観ては会いたい思いで涙でます
来週は来週でものすごい楽しみでいっぱいで、今日は本当に笑顔になれて心もきゅん
と、ぽっ
と、ほっこり、大笑い、ハッピーになれました
バウ組の皆さんが、千秋楽まで元気に公演出来ますように
そして、観劇される皆さんがハッピーを沢山もらえますように
改めまして、ひとこさん、バウ単独初主演、本当におめでとうございます
そして町田先生のデビュー作でもあり、おめでたいづくし
素敵な作品です
お母さんが帰ってきたら、いっぱい感想話そ







