「・・の創造的な可視化」

 

音を観ること、そこに在るバイブレーションを言葉にすること、音にすること。

 

それを楽しみに、生きることを選んだのだなぁと あらためて思います。

 

何度か、死んでもおかしくないアクシデントがあったのですが(崖の上から真っ逆さまに車が転落したこととか)

 

無傷でいたのは 守られていたと同時に まだやろうとしていることがあったからなのでしょうね

 

共感覚&倍音セラピストという肩書きで呼ばれるようになり5年経ちました。

 

会うだけで癒されると最近よく言われます 爆  笑 和泉貴子です。

 

最近ふと思うことを、書き留めておこうと思います。

 

・・の創造的な可視化として、 1つ言葉にするなら、私は

 

「時間軸を超えて流れる、エネルギーや周波数の可視化」をいつも見つめています。

 

瞬間的に100%のエネルギーロスなく周波数変換できたらいいだろうに、それができないこの世ルール。

 

それがあるからシンクロしてシフティングポイントを見つけることにワクワクするのかもしれないのですが

 

 

かつて、ほんの僅かな期間

 

F3、フォーミュラカーのメカニックをしていたときには、ミッション担当だった私、

 

(その時の写真はほとんどありません。 なにかの雑誌に載った気がします)爆  笑

 

 

市販車にはあって、レーシングカーにはない部品、「シンクロ」

 

ミッションのギア、歯車と歯車をシンクロナイズしやすくする部品。

 

プロのドライバーは、決まった回転数(エンジンの)でシフトチェンジできる技術がある。

 

クラッチを切るということは、エンジンから駆動系へのエネルギーロスが発生するから

 

切らないほうが、速度とパワーをキープできる、ゆえに

 

1速、2速、3速、すべての歯車は、それが8000回転だとすれば、8000回転で歯車の山が合うように計算されている。

 

が、誰でも操縦できるように設計された街乗りの車のギアチェンジにおいて

歯車を多少の幅があっても噛み合わせやすくするための部品が必要で

 

それが「シンクロ」と呼ばれていています。

 

だから、巷でシンクロニシティという言葉が頻繁に聞かれるようになったとき、言い得て妙、とても面白いと思いました。

 

 

 

カーナビも、技能差を無くすパーツも、

 

必要なんだけど

一見便利なようで

 

過剰に

人間の感覚を鈍らせるものが溢れ過ぎている。

 

それも、時代の大きな流れでは必然なんだろうが

 

less is more 余計な部品がないほうが、故障もなくメンテしやすい。

 

本質がズレているのかどうか確認するために、覆うものやセンサーを取り外し、本質に辿りつくまでに時間がかかりすぎる。

 

わざわざ「共感覚」を名乗っているのも

本来、誰でもが持っている 五感を超えた知覚を思い出すための

 

鍵の1つだから。

 

 

宇宙の大きな流れから見ると、シンクロが起きてるときは

 

周波数(意識)が上がるたび

 

「シフトチェンジのタイミング」が シンクロという現象で

 

3次元に表れている、とも言えるよね。

 

 

こういう話を、自分の鏡のエフェクトと関係性について確認していう。

 

こちらが投げかけると、現象で返してくる。

 

それが、サイン

 

 

クリスタルボウルの音色を可視化すると

 

エネルギー効率や伝導率も見えてくるし

 

シフトアップのタイミングを教えてくれる

 

 

それを現実的に どう翻訳したらいいか・・ なんてことも思いながら

 

あるタイミングへと向かっています。

 

体現しつつ 地球を遊びつつ

 

共同創造を楽しむ仲間が存在してくれているだけで

 

よかったと思う

 

 

 

今週末、12/2(土)九段教会礼拝堂でクリスタルボウル&声(歌声)

スピリチュアル・サミット 3 響 HIBIKI

 

アニソンのロックからアコースティックなバラードまで

素敵な曲を産み出す、ハートに響く女神ヴォイスの奥井雅美さんと

登壇させていただきます

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~2017音祓い&2018招福~ 
クリスタルボウルと「福の音」コンサート@ 2017/12/10京都


1年の感謝を込めて、急きょ開催、思いがけないコラボセッションとなります爆  笑
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