今回の岐阜開催、お茶会ではなく「ランチ会」をご用意。
前々から企画して見たかった、
「命の食材」
絡みのランチ会です。
「命の食材」とは…
ぱんださんのサービスを受けた際に、
食べるといい物、として伝えられることがあります。
その人にとって、その時期に摂ることで、
より良い状態になるという食材のこと。
今回お世話になった「古風人」さんは、ランチメニューが豊富。
数あるメインの中から、ぱんださんが一人一人のランチを選んでくれました!
「あなたは、鮭の西京漬けね」
「君はハンバーグ」
「まつきクンは…ご飯に赤い絵の具かけて食べて」
「貴ちゃんは…白身魚の甘酢あんかけ」
いや、まつきクンのメニューおかしいです
おかしいですよー
といつも通りいじられながら…
ぱんださんご自身のメニューを選んだところ…
変えようかな。」
じゃあ、貴ちゃんをチキン南蛮に変更だな(笑)」
いやいやいやいや、命の食材せっかく見てもらったので、変えないでください
(笑)
そんなこんなで今回も、スタートからぱんださんのニヤリ顔が…
そして最後のお客様をお迎えし、
「エビチリ」
が追加され、
ぱんださんも、いのちの食材を優先?して、
貴ちゃんと同じメニューを。
さあ!ランチ会スタートです!!
初めましての方はやや緊張気味でしたが、そこは黒瀬が招致する岐阜開催。
やっぱり笑い声が溢れるのでした…
「命の源」
これら3つの力を支えるのが「命の源」
人が生まれながらにして持っているこれらのものが、
そのまま体と繋がっているのが本来自然の姿だそう。
「幸せの基準」
独自のルールと、社会や家庭のルール。
どちらを採用して生きているだろうか。
独自のルールの中で構築される幸せの基準が、本来その人自身の基準。
社会や家庭のルールの中で構築されたそれは、本来の自分のものとはズレている。
ズレていることに気が付かないから、幸せだと思っても満たされないケースがある。
「もしもの世界」
想像の世界で想定したり、答えを出したりしていても、現実世界は変わっていかない。
変えたいのなら、現実世界でどうなのか見ていく。
「一致と不一致」
一致を増やしていく。
一日、いち一致。
成果の内容を一致させるのか、
成果を出すことそのものが一致なのか。
スタートが違えば一致のパターンも変わってくる。
今回も興味深い話、大切な事なんだなと思える話、
笑える話
、あれこれ盛りだくさんでした。
今回も初ぱんださんで、緊張気味だった方が、
終わりが近づいた頃に、「また会いに来ます。」と言ってくださったのがとっても嬉しくて!
その場にいることが、他の方の話を聞くのが好きなんです。
と、話してくれました。
「楽しいですよ」
と紹介されて参加してくださったとの事でしたが、
また来ますと言ってくれたのは、
きっと楽しんでもらえたのかな~。と。
またぜひ、ぜひ逢いに来ていただきたいです
以上、まつきが現場より?お送り致しました!
さてさて!
来月にはぱんださんの誕生日を祝うイベントが待っています!!
ぜひあなたもぱんださんに直接会って、
「おめでとー!!」
の言葉と気持ちを伝えませんか??
詳しくはコチラを⇒「6/6は、ぱんださんの誕生日会」
あなたの人生に、ぱんださんを…そして黒瀬を(笑)
記事作成:まつきいよ







