昨日は真夏のデザフェス
と見せかけて
こっちに行ってきました。
想像してたより、割と普通な印象でした。
どんなものを想像してたのかは
自分でもよくわかりません^^;
私の主たる目的はこちら。
かなり至近距離で
ファビュラスなおっぱいが見られるということですので、
お金払って聞いてもいいと思ってたんですが、
FREEということで、
全力で並ばなきゃ!とがんばったおかげで、
若干ヨコの方でしたが
最前列とれましたわ(*´艸`*)
期待以上でございました。
行って、よかったです。
ちょうど一週間後が
いよいよコミケ3日目ということで、
東3ホールの多分この辺か、と思しきあたりで、
来週はよろしくお願いします、と
ご挨拶もしてきました。
この日も1日、
いいことしか起こらなかったのだけど、
それにしても
まもられてるよなぁ、私・・・
と、
じわりと、あらためて。
ホント、一番いいときに
ここにきたと思いました。
必要なことしか起こらないって
ほんとだ。
言い方は何でもいいのだけど、
ファビュラスな在り方、って、
自分がいかに自分の思いとやってることとの
誤差をなくしていくか、ってことに尽きる気がします。
多分、別に人格者であったりする必要はなくて、
超絶やなヤツであっても、
それが自分の世界だとして
全肯定(肯定、なんて概念もいらないんだろうけど)して
その時を生きてる、
というだけでいいのね、多分。
その大前提に、
誰かのためとか、
誰かを意識して、ではなくて、
ただ、自分だけを中心に置く、
ということは必須なんだけど、
案外、この部分を妥協しておきながら、
ワクワクだの本質だの好きなことだのを
追いかけようとしても、
うまくいかないことがあるってのは、
そういうことかも。
自分自身をモーレツに信頼してる人ってのは、
今更
自分を信じようとか、
そんなことすら
思わないものらしいよ。
あたりまえすぎてね。
実際に、そうやって生きてる人をみるのが
一番、てっとり早いかもです。


