虹の架け橋セラピスト・Anies Lee
さんにお話をして貰った次の日、ととちゃんとベットの中でお話をしました。
「トトちゃんは、前にお話しした時、3か月から半年で帰るって言ったよね?」
「それも本当だよ。プレゼントを持って帰るよ。」
「トトは帰ってくるの?」
「トトの一部が帰る。プレゼントを持って行くよ」
「トトの一部を持った他の子が来ると言う事?
トトが良いもん。トトが帰って来てくれなくちゃ嫌だもん。
プレゼントなんか要らないよ~
帰って来てよ~~
」
(多分、ここで体を貰って帰ってくるという意味で無い事は分かっている気がする)
トトの一部を持った子が帰っても良いけれど、そしたらタヒトはトトとお話をする事をやめてしまう気がする
トトが2人になると言う事?
そしたら2人のトトとお話するよ~~。
だから帰って来てよ~~~![]()
でも、もう1人のトトの方が大事になって行くでしょ
(そうなのかもしれないね。
両方、トトちゃんだもの、傍に居てくれるトトちゃんの方が大事になってしまうかもしれないね。
でも、この駄々っ子の様な状態というのも良くない気がするな~
)
勿論、帰って来てくれるという事は、もう確証済みで聞いていますが、なんて駄々っ子なのでしょう><
他の方にセッションして頂くときには、「タヒトたちとは違う人生を歩むなら、トトちゃんが幸せになってくれるならそれで良いよ」と、何時も言っているのですが、自分で話すといつも駄々っ子なんだよな~![]()
だから、なかなか話しに行くのを遠のいてしまうのでした![]()
余所の子の時には、冷静で居られても、いざ自分の子の時って、どうしてこんなに弱いんでしょう。
「お話が出来るだけ良いじゃん」
確かにそうなのですけどね。
片思いの異性に「お話が出来たら手を繋ぎたくなる」のと同じ発想なのかもですよね![]()
いや、片思いの異性に大泣きで「手を繋いで」って迫ったら怖すぎますけどね
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