地中海レストラン
昨日まで夕食も朝食もホテルギラミラージュの「蜃気楼(和食)」でした。
↑ ホテルシギラミラージュ シギラベイサイドスイートアマランダ ↓
今朝は、「シギラタートルベイ」の地中海バイキングを選びました。

ギラミラージュの蜃気楼前を通り屋外プールの横を真直ぐ進むと「地中海レストラン シギラタートルベイ」が有ります。

シギラミラージュヒルサイト
小高い丘の上に建つ「ヒルサイド」は、全40室にプライベートプールとデイベッドを備えたヴィラタイプの棟です。
2階建ての「プールヴィラスイートメゾネット」とワンフロアの「プールヴィラスイート」の2種類の部屋があり、広さ、宿泊人数が異なるので、用途に応じてチョイスを。

シギラビーチ/シギラビーチハウス
シギラビーチは宮古島に二つだけある公認海水浴場のうちの一つです。
インスタ映えするフォトジェニックなビーチ。海岸にライフセーバーがおり、各種サービス施設がそろっています。
宮古島の公認海水浴場は、開設者が海水浴客の安全を確認してくれるところです。

↑ 地中海レストラン シギラタートルベイ ↓
↑ ホテルシギラミラージュの敷地内に有るレストランです ↓
↑ 此処から振り返るとホテルシギラミラージュが見え1階右端が蜃気楼です ↓
↑ シギラタートルベイ 「タートル」海亀の ロゴマークが ↓
タートル
亀。特に、海亀
日本には陸に6種,沿岸の海域に5種が生息するが,ほかにペットとして飼われていたアメリカ産アカミミガメ類が脱出して定着したものもある。
英名ではおもに海産と少数の川に産する大型のものをturtle,陸産のものをtortoiseと呼ぶが,アメリカでは広くカメ類をturtleとすることが多い。
レストランの基本情報
営業時間
朝食 7:00~10:00(ラストオーダー 10:00)
ディナー 18:00~22:00(ラストオーダー 20:30)
↑ テラス席からは海亀を見ることが出来ます ↓
備考
ビーチサンダルでのご来店はご遠慮ください
刺青・タトゥーを露出しての入店はご遠慮頂いております
店内禁煙
↑ 店内ホール 82席 ↓
↑ 暖かい料理のコーナー ↓
↑ 前日の蜃気楼同様、朝からシャンパン飲み放題 オリーブオイルとゴーヤ ↓
オリーブオイル
またはオリーブ油は、オリーブの果実から得られる植物油である。
オリーブ栽培とオリーブ・オイル発祥の地は地中海沿岸である。
広く信じられている説では、オリーブ・オイルの使用はクレタ島で始まったという。
オリーブ・オイルを貯蔵するための最古のアンフォラはここから出土しており、紀元前3500年ごろのものとみられる。
もう一つの説では、カナン人が紀元前4500年ごろに初めてオリーブ・オイルを絞ったという。
宗教的な用途に用いられることもあった。
キリスト教の祖イエスの名の称号「キリスト」は救世主を意味するが、原義は「油で聖別された者」の意で、聖別にオリーブ・オイルが使われたと見られるほか、聖書にオリーブ・オイルが頻繁に登場するのは古代のカナン地方(現パレスチナ)の文化にオリーブ・オイルが根付いていた証拠である。
また、ギリシャなどの教会では灯火用にも用いる。
古代ローマでは不作の年に備えて公共の貯蔵庫を設け、祝賀の時には人々にふるまわれることもあった。
カエサルがウティカの戦いで勝利を収めたときには軍の兵士に一人あたり2ガロンもの油が与えられたという。
マシュリクでは、美容と健康のためにそのまま飲むこともある。
育苗・栽培・製造方法の技術の発達により、アメリカ合衆国やオーストラリアなどの新世界から、非常に優れた品質のオリーブ・オイルが出荷されるようになった。オリーブのよく育つ環境はワイン用のブドウ(特にシラーやカベルネ種)が育つ環境と非常に似ているからである。
風土や苗・製造方法、生産者の嗜好などにより、色や味に個性が出る。




















