ビュッフェスタイル
コメント欄に「画像認証」を設定されている方へ。
tabicomからのコメントをスルー致しますが悪しからずご了承ください。
 
 
 
ビュッフェ(buffet)とは
フランス語で立食形式での食事の意。ビュフェやブッフェともいう。
 
ビュッフェはフランス語ではもともと「飾り棚」を意味し、飾り棚に料理を並べて各自が料理を好きに取り分けて立食するスタイルを指した。
 
メインテーブルに並べられた料理を各自が取り分ける立食形式の食事を「ビュッフェ」と呼ぶ。
さらに客側がセルフサービスで料理を自由に皿に取り分けるスタイルそのものをビュッフェと称することもある。
 
その場合には立食形式のほかシッティング・ビュッフェ(元卓の料理をセルフサービスで取り分け自分のテーブルで着席して飲食する形式)を含む。
国際儀礼では立食形式のパーティが「レセプション」として開催されることがある。
 
 
 
ビュッフェのオープンキッチン
オープンキッチンとは、その名の通り「開けた台所」、つまりキッチンが壁で仕切られることなくダイニング、さらにはリビングともつながっているキッチンを指します。
 
 
 
 
 
 
旅先で食事を楽しむなら、その土地ならではの食材を味わいたいもの。
 
お肉や新鮮なお刺身、カニやイクラ、旬のフルーツなどを好きなだけいただけるのが、宿のビュッフェの醍醐味です(ディナー)。
 
施設によっては、季節ごとにテーマを変えてフェアを開催しているところもあるので、宿を選ぶ際の参考にしてみては。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
旅館・ホテルのビュッフェやバイキングでよく見かけるオープンキッチン。目の前で調理をしてくれるライブ感に、大人も子どもも盛り上がること間違いなし。
 
揚げたての天ぷらをいただけたり、ローストビーフを好みの厚さに切り分けてくれたりと、うれしい演出が目白押しです(朝からローストビーフや天ぷらは無いよね、ディナー)。
 
出来立ての料理を楽しく味わえるオープンキッチンのある宿を探してみてはいかがでしょうか。
 
 
 
 
 
tabicom ホームページ  http://travel1.sakura.ne.jp/