首都圏の女性議員約300人が集まり、主張大会が行われました。

本年11月の結党50周年を迎えるにあたっての初の試みです。

主張といっても、「私はこう思う」というような、かたいものではありません。

議員としての活動実績を発表する場です。



介護を予防するための高齢者の居場所づくり。

合意形成が一筋縄でいかない公営住宅へのエレベータ設置。

住民が困り果てていたイノシシ対策。  ・・・などなど


地域の生活現場に密着した、住民の声を受けて取り組む問題解決。

困難をはねのけて、粘り強く結果を出していくガンバリに感動しました。

予算や条例に、調査を踏まえた地域住民の声を反映。


成功体験を伺うと、私もがんばろう!という力が自然に沸いてきます。







企画してくださいました古屋のり子委員長、山本かなえ局長、

埼玉、山梨、千葉、東京都、神奈川からの5人の登壇者、

瀬賀恭子越谷市議、植田年美甲府市議、本吉敏子長柄町議、

小松政子新宿区議、関山由紀江相模原市議
、

そして、

役員など陰で支えてくださった皆さま、ありがとうございました!