かんたん・楽しい♪ 

英語絵本タイムナビゲーターのmayuです。

 

1日10分☆就寝前に英語絵本タイムを取り入れて

お子様の『英語脳』を育みましょう♪

 

お子様の人生に一生役に立つプレゼントになりますよ!

 
この夏3回目のフィリピン行きを決めました!!
 
 
【我が家のフィリピン旅行記】
2017年(2か月間)
 →セブ島、ボホール島、ドゥマゲッティ
2018年(3週間)
 →ボホール島
2019年(1か月間)
 →ボホール島、ドゥマゲッティ(予定)
 

なぜ、フィリピンなの?

Good 物価が安い      ←今日はココのお話
Good 公用語のひとつが英語
Good ビーチと大自然の宝庫 
Good 人々が人懐こい性格
Good 子連れにやさしい
Good ボホール島ではめったに日本人に会わない
Good 常夏
 
の理由があげられます。
 
 
では、

フィリピン親子留学の旅費について

 
宝石赤飛行機はセブパフィックというLCCで行きます。
 
東京/大阪/名古屋/福岡→マニラ(片道)
 
9,000円~のキャンペーンを年に数回やっています。
(過去には7,800円~のキャンペーンを見たこともあります)
 
私はfacebookでフォローをしていて、情報を逃さないようにしていますよ♪
 
注意お正月休みは少し値上がりする場合もあります。
また、マニラ経由で違う島に行くと、更に飛行機代がかかります。

ボホール空港は徒歩でアライバルゲートに向かいます
 
 
宝石赤宿泊はキッチン付きのアパートを借りています。
 
【ボホール島の場合】
 
主人が一緒の時はリッチに(?) 
1泊1室約5,000円(2寝室付き)で家族4人で過ごします。
 
2年前に長期滞在をした時には、
現地で出会った女性のお宅の2階をお借りしました。
 
1カ月の家賃は約5万円(光熱費・飲料水込み)でした。
 

ボホール島のアパートはビーチの目の前
 
 
宝石赤食費は自炊か現地のローカルレストランでしています。
 
ローカルレストランなら、
1食ひとり100円から可能です
 
 
宝石赤島内の交通手段はバイクです。(ボホール島の場合)
 
1日約700円でレンタルバイクができちゃいます♪
バイクタクシーもあります!

フィリピンは右側通行なので注意が必要です
 
 
宝石赤息子達は現地のプリスクールにも行っていました。
 
偶然知り合ったカナダ人ママに教えてもらった穴場スクールで、
 
日本の公立の保育園と変わらない月謝でした!
 

スクールで恋をした長男は必死で英語を話しました
 
 
アメリカやカナダなどの英語圏に比べて、
 
激安でキラキラ親子留学が可能なのがフィリピンなんです!
 
安いからその分長期滞在も可能にしてくれると思います。
 
 
我が家の旅のモットーは
 
現地で暮らすことです。
 
現地の人のように暮らすことで、
高級リゾートホテル滞在では出会うことのない人々との出会いを楽しんでいます。
 
 
特に人見知りの長男は人に慣れるまでに時間がかかります。
 
そんな長男が人との触れ合いで少しずつ変わっていく様子を見守っています。
 
また、私達親が積極的に外国人とコミュニーケーションを取る姿を見て
何か感じてくれるんじゃないかなと思っています。
 
 
しかし、フィリピンのデメリットもあります。
 
NG 衛生的ではない
NG 医療が日本より遅れている
NG 日本より不便
NG 交通ルールがゆるい
NG フィリピン料理がおいしくない汗
NG 日本語が通じない
 
それぞれのご家庭で優先するものが違うと思いますので、
 
このメリット・デメリットを理解した上で、検討してみてくださいねキラキラ
 
 
私は、モノであふれている日本より、
 
買いたいものが存在しない不便さ、
日本語が通じない不便さは
 
むしろ、子ども達にとって貴重な経験だと思っています。
 
 
モノではなく、経験にお金を使ってみませんか?
 
 

手紙ご不明な点はお気軽にご質問くださいね♪

  私でお役に立てれば、嬉しいです!!