満月の夜は、約束があります。

「お団子を三宝に乗せて供える」

今日は、売っていた三色団子。
串は外して欲しいそうなので、こんな感じで。
 
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これは、この時
ぱんだ師匠に【守護霊カスタマイズ】をしてもらった時の「水軍」と名乗るもの達との約束です。



人間は、嘘をついたり、約束を破ったりしますが
あちらの世界のルールでは、約束は守るもの。



契約時の約束を守らないことが続くと

あちらの世界のブラックリストに名前が載せられる!

ではないですが
そんな感じで、次回格の高いものが付いてくれなくなっていくそうです。
 
 

それにしても
お団子を、いい感じに積み上げるのが難しい…

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後ろにあるのは、日本刀の三日月宗近さん。

あっ、もちろん模造刀ですが。

こちらも守護霊の強みをより発揮するためのもの。

そういうのは関係なしに
この刀を鞘から抜くとテンション上がります(^-^)

重みもあって、それなりにズッシリ、そしてキラーン!

太極剣をしていたので、ちょっと型を決めてみたりしてひとり満足。

(太極剣は両刃で、日本刀は片刃なので扱い方は違うんですがね ^-^;; )



緋村抜刀斎!
と、脳内ではるろ剣が渦巻きます。

あっ、どんどん話がそっちに流れていってしまった(汗)




えっと

いろいろ見えないもののチカラを借りているので
そのチカラを発揮してもらいやすくするためのことは、それなりにやってますよ〜

というお話でした(^-^)