先日届いた2つのカード。

 

 

しばらく、あれこれやって馴染ませて
今日から自分用に使ってみてます。

 

 

右のはケルティックドラゴンタロット。

 

 

ドラゴンとケルト神話とくれば、ねぇ(^-^)

 

解説書が英語だけなのが、ちょっとアレですけど。

 

 

 

 

こちらは鏡リュウジさんのですよ。

 

プトレマイオス式っていうのが気になりますよね。


プトレマイオスはウィキさんによると・・・

 

クラウディオス・プトレマイオスギリシア語: Κλαύδιος Πτολεμαῖος, ラテン語: Claudius Ptolemaeus, 83年頃 - 168年頃)[注釈 1]は、数学、天文学、占星学、音楽学、光学、地理学、地図製作学など幅広い分野にわたる業績を残した古代ローマの学者。エジプトアレクサンドリアで活躍した。『アルマゲスト』、『テトラビブロス』、『ゲオグラフィア』など、古代末期から中世を通して、ユーラシア大陸の西半分のいくつかの文明にて権威とみなされ、また、これらの文明の宇宙観や世界観に大きな影響を与えた学術書の著者である。

ということです。

 

 

詳しくは >>> こちら

 

 

 

 

ケルトはアーサー王やアヴァロン関係で馴染みがあるし

 

もちろん星読み関係で

ギリシア神話やローマ神話も縁があります。
 

 

 

他にも神社に行ったりするので

日本神話も、もちろん。

 

 

 

神話には

古代の人々の見ていた世界があるのですよね。



現代人の私たちが忘れてしまっていることも

あるのではないかと思います。




神話や伝説の世界は
ずっと昔から興味を持ち続けていたな〜。

 

 

 

今の人たちが現実と認識していることと

古代の人たちの現実は、きっと違っているのでしょう。


そういう違いを
想像しながら、知らない世界を見てみるのは面白いですよね。