招福陶房 -2ページ目


招福陶房

水仙を買ってきて丁度ひと月。


きれいなのはもう少なくなりました。




今日は天気が良くとても暖かいので、


風除室の鉢ものを外に出したっぷり水やり、日光浴。



暖かい日が続いたら、もう桜が咲いてしまった。



今後の予定。


細かい物を少し作って、

5月の連休にはまた登り窯に入れさせてもらって、



6月の終わりには
もう随分時が経ちましたが、その昔同じ教室の窯で焼いた仲間との

グループ展。


今年もすでに二月が経過。

6月もあっと言う間に来てしまうでしょう。





そんなんで、しばらくブログはお休みさせて頂きます。


皆さまのブログには時々おじゃましますね。


それでは。







昨日も天気が良くて、春のような暖かさ。


先日のカワセミに気を良くしてまた行ってみた。




駐車場に車を停めて園地に入るとすぐに白鳥やガチョウを囲ってある所に出る。


おやー、、どこから抜け出したのかガチョウが柵の外側をウロウロ。



招福陶房






招福陶房







招福陶房

自由になったものの、どうやって中に入ろうかと思案中。


その後、朝食の時間になり園を管理する人が来たので入れてもらえたよう。





先日カワセミに会えた場所に行ってみたが、空振り。


そう簡単には行かないが、以前バードウォッチングをしていた女性と会えたので、


カメラに保存してあったカワセミの画像を見てもらったり、出没場所の情報をもらったりする。





駐車場に戻る途中近くの木に黒っぽいもの飛んできた。


チョコマカ動くので分かりづらいがきれいな赤色も見える。


ぼけぼけだけど、


招福陶房






招福陶房


テレビや写真では見たことがあったが、生では初めて見た と思う。


『あれはアカゲラ!』 家に帰って調べるとやはりそうだった。


また木場潟に行く楽しみが増えた。







昨日は寒さが緩み朝から陽が射していたので、


きっと木場潟の鳥たちもお陽様のありがたさを


しみじみ感じてまったりしているのでは。と


行ってきた。



最近は時々カワセミを見かけたところを中心に


1㌔程歩き、引き返すパターン。


カモたちをカメラに収めつつカワセミを探すが


簡単には姿を見せてくれない。



来た道を戻っていると 


! カワセミが歩道を横切り水辺の芦原に消えた。


2,3秒のことでカメラを構える時間なし。


『ちゃんといたね。あの青色が見られてたたけでもよかった』


と思う。


姿が見えなくなった辺りに注意してどの方向へ飛んでいくか


見届けようとしたけれど、しばらく待っても出てこない。


芦原は水際にあり、少し遠巻きにすると水辺側に歩いて行ける。


そっと水際に近づきカワセミが入っていった辺りに目をやると。


!! いた。


水面の上に折れた芦の茎に留っている。


そろそろとカメラを向けてシャッターを押す。



今度の写真はいつぞやの公園で撮ったぼやけたピンポン玉ではない♪


(あの公園は、あれから何回か行ったが結局会えず。

考えてみれば、すぐ近くに一級河川が流れているので、たまたま寄ってみただけだったのかも。

水もきれいとは言えなかったし)









撮れたのは こんなん。


招福陶房


レンズがそんなにすごい望遠ではないので、、


とりあえず写せた。

芦が折れたのではなく、カワセミが乗ったので曲がったのか。




招福陶房


トリミングすると




招福陶房



もう少しピントがキチンとくればねえ。


手持ちで、フォーカスマニュアル。(三脚は持ち歩かない。ピント合わせはマニュアルが好き。)






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これまでに撮った 木場潟の鳥たちもUP.


招福陶房

この2種は 公園で?飼われているもの。(網で囲われている)



招福陶房


あと 水鳥は 鵜や白サギ,アオサギ。 もっといろんな種類がいるのかも。



招福陶房

あと、日によってはカラスが沢山いたり、モズと思しきもの、


春になるとツバメ、名前がわからないものも。


もっと 名前がわかると良いのだけれど。



ひとまず 満足。