わたし日記☆インナーチャイルドの癒し | わたしの倖せプロジェクト(*≧∀≦*)

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いくつになってもキラキラ輝ける☆
日常の出来事から、気づきのワーク、セッションで本来の自分に戻っていく
そんな私の倖せプロジェクトです。

先月50歳になりましたウインク

私の人生、折り返しって言ったら、姪っ子に笑われましたがアセアセ

そんな記念すべき年に、インナーチャイルド、私の中にいる小さな私を、たくさん癒してあげて、本来の私になり、この先の人生、楽に楽しく元気に過ごしていくと、決めました。


クローバー第1回目クローバー

何がどうなるのか分からないまま、自分の全てをさらけ出すつもりでいきました。

のんちゃんの言葉に導かれて、
ひとつひとつ、自分の気持ちを書いていくと、本当にそんな事!
そんなに簡単な一言なの?
という言葉にたどり着きました。

「別にいいや」

この一言で、本当の自分の気持ち、本当の言葉に蓋をして、何でもあきらめていました。
この言葉にたどり着いた時には、どうしてか、涙がとまらなくなりました。

初めて出会った、小さな私は、中学生の私でした。
中学に入って直ぐに、突然おとう(父)が病気で亡くなり、私達家族の日常が、ガラッと変わっていって。

突然大好きなおとうが、いなくなってしまった悲しみ
怒り、寂しさ
長女としてのプレッシャー
一人取り残されたような気持ち
父のいなくなってしまった寂しさを、お酒で紛らわしていた、おかあ(母)への怒り。
いろんな感情が中学生の私から、出てきました。

びっくりするくらい、泣いて泣いて、叫んで、呼吸が苦しくなることも。

でも今まで何十年も、私の中にあったいろんな気持ちが出ている時は、とても気持ちがよく、体が軽くなってきました。
結構、暴れてたなぁ

たくさん泣いて、たくさん叫んだあとは、
とても穏やかな気分になり、とても温かい大きな、おとうにぎゅーっとしてもらって凄く心地よい気分になりましたハート
ポカポカ照れ

顔がにやけちゃうくらいに嬉しかった

おとうは、いつも私のそばにいて、いつも心配してくれていました。
おとう、ありがとうニコニコ

そして
少し落ち着いてくると、両手の指の全ての関節が痛くて、動かすと指の先までしっかり血が通っているのを感じ、ガチガチに固くなっていた体の力が、不思議とぬけていました。

驚いた事に、コップが重たくて持てなくなっていました。
力自慢の私が、コップひとつ持てないなんて、笑ってしまいます。

ずーっと体に力入れてガチガチで生きてきたんだ~わたし


家に帰って、いつもと変わらない日常なのに、何故か家の中がとても穏やかに感じたんです。

それから
いつも手が冷たかったのですが、セッションの後は、前よりも温かくなりました
これって凄いことだよ


このセッションを受けた事で、私の中の次の扉が開こうとしています。