人は生まれて来る時も、還る時も、変化する時にも
ひとりしか通れない明るいけど孤独な
細いトンネルをくぐり通らなければ
行きたい向こう側の世界に・見たい景色に出会えない
そのトンネルはいつまでも開いているわけではなくて誰の人生にも何度か一定期間開かれる時期があると感じ
見逃すのか、足がすくんで動けないのか
完全に開かれる前に無理に突入して途中で穴を開けて落ちたり、閉じる寸前に慌てて走り出し中でつっかかったり(笑)
タイミングを合わせることができたなら
光の中を一気に走り抜ける
変化を求めないならそこにいたらいい
けど、成長したいなら変化を求めたくなる
そんな、大切なタイミングは孤独との戦いでもあります
大抵そういう時は日和見菌のイソギンチャクほど蜘蛛の子を散らした様にいなくなる=必要のない繋がり
誰と繋がっていくかを見極めることが出来る
最高の断捨離の時です
そんな時に、誰がそばにいてくれたか
そばにいて欲しいと思ったのは誰だったか
その孤独に光を当て見守ってくれたのは。。
ここ2年ほどずっとあった揺らぎは今
ピタリと静寂を迎えています
「全てにありがとう」という気持ちと共に✨
最後に背中を押してくださった弥生子さんが
素敵にご紹介くださいました。ありがとうございます✨
