薬が体に本当に必要か?って
考えさせられる。
例えば発熱。
体内にウイルスがはいってきて、
体内で免疫くん達が戦ってる証拠。
ウイルスは熱に弱いし、
免疫くん達は熱に強い。
免疫くん達が有利に働くには、
発熱は体にとって必要なこと。
それを下げるのは良いことなのか??
下げたって、体内での戦いが
終わるわけではなく、
ウイルスくん達が優位な状況下で、
それでも免疫くん達は
何とか頑張る、といった状況になる。
免疫くん達の邪魔をするという事に
なっちゃうんだよね。
熱は43度まで脳症にはならないと
言われています。
厚生病院小児科の冊子にもちゃんと
かかれてたよー!
人にもよるけど
水も飲めない
高熱続いて体力が持たない
熱性けいれんが起こる
こんな事がおこらないかぎり、
解熱剤は不要と私は考えます。
勿論、持病がある人はまた別ね。
昨晩、娘は40.8度まであがりました。
しっかり、様子をみながら
子供に寄り添い
ホメオパシーとアロマで対処。
水が飲めなくなったり、
熱性けいれんが起こるようなことが
あったら、夜間病院にいこうと決め、
ずっとそばで見守ってました。
今朝は37度代まで下がり、
おままごとして遊んでます♪
双子の我が家は、
こんなことでもないと、
一人とべったりできることはないので、
心は満足そう

ふたりでのんびりラブラブ
過ごしています

レベルアップしたね♪
頑張ったね♪
