新国立美術館 平泉展のBGMとして舞う機会を頂きました。
皆さんの作品のを見て、沢山のエネルギーを頂きその中で舞うことに幸せを感じた一日でした。
保坂先生の作品を見たときに、なんとも言えない温もりと神秘を感じジュワ😭と。
2つの作品名は『繋』↓
あの世とこの世
4次元と5次元
過去と未来
地球と宇宙
貴方と私
他、90歳の手習いとして始めて!と
98歳のご婦人が楽しそうに絵を描いている写真と共に可愛らしく楽しそうな作品
↓
混じり気のない純粋性
そんなものを感じた氣がした。
モネやルノアールやピカソのような偉人の生業としての創造や苦しみとかではなく、感じただけの純粋性
そんなのも一方からの見方かもしれない。
もしかしたら、絵の中には作者の喜怒哀楽すべてが入っていて。
それぞれが波動を出してるのだけど、私の中にある喜怒哀楽のどれかの波動と合った時に、共鳴し、温かい!とか楽しい!とか悲しい!とか感じるのかもしれない。
そんな分析をしたら、私にも清らかなものが流れてる!なんて嬉しくなります。
すご〜く、単純 で
シンプル なんだなぁ〜〜
てか、私が単純


素直て事で。

舞の後のご挨拶では、


ピャーピャーと泣いてしまい、舞人としてはどうなんだろう?というところなのかもですが、わたしが幸せ!と感じた事は伝わったかな
当たり前ですが、そこに行き、ただ舞うのではなく、そこの空間を感じ、その中の光✨のエネルギーを拾い集める。
全てのものを丁寧に扱う!!
容易ではないけど、心がけて行きたいです。
それが幸せに繋がるから。



