オリーブの雨好きブログ -14ページ目
9月12日は母の命日でした
晴れたり曇ったりしながら
秋を感じる一日で
前日までの雷と雨が嘘のように
汗をかけば涼しい風が吹き
電車もバスもスムーズで待ち時間は
ほぼ無しでした
鎌倉は嘘のように人も車も少なく
特に道が信じられないほど空いて
いて驚きました
我が家のお墓と叔父のお墓は
並んでいます
この日は1人墓参だったので
2つのお墓を洗ってお花を供え
お線香を焚いて手を合わせました
2つのお墓にまたねと手を振った
時、私はなぜか満面の笑み
1人なのに満面の笑み!
バスで隣に座った大きな外人さん
奥様と彼はお二人とも手足に
凄いタトゥーでちょっと怖そう
でも、
奥様を座らせてから
彼は大きな体を縮めるようにして
本当にキュッと縮めていて
私の隣の席に座りました
ですが、
年配のご婦人が乗ってくると
電光石火で席を譲っていました👍
人は見た目によらず!
恵比寿顔のおじさま店員
鎌倉で豊島屋さんは外せません
鳩サブレ5個パックを買っただけ
でしたが
恵比寿顔のおじさま店員さんが
終始にこやかで丁寧で
私の心が柔らかくなりました
親切な爽やか青年
帰路につき相鉄線の終点で
音楽を聴きながらすっかり寝て
しまっていた私の膝をポンと叩いて
起こしてくれたのは
横浜から前の席に座っていた
爽やか笑顔のイケメン青年でした
あ、ありがとうございます💦
(お礼が言えたのは偉いぞ私)
おばさんにも親切なあなたの
未来はきっと明るいでしょう!
かえって若い娘を起こしてあげる方が
恥ずかしいのかもね😃
と言うわけで、
人も気候も全て満点な
母の命日の墓参でした
5個入り鳩サブレのパックはピンク
おり〜ぶ
家に帰り着いて着替えをする頃
雨が降り出しました
母のおかげかしら?
父はおおらかですがそういう気
はつかえない人ですから😊
ある日のご飯
〜丁寧に暮らす風を気取る〜
長月の雨と始まる私小説
数日 雨が降りましたね
庭木の喜ぶ声が聞こえました
紅茶飲むNews画面に背を向けて
日本の世界の様々に庶民も
心疲れ
少しニュースから離れる
そんな日には
古いティーカップを出してみる
オクラ茄子独りご飯に添える赤
叙々苑のオクラ漬け(市販です)
胡瓜とお豆の浅漬け
モロヘイア素麺
独り者お気楽ランチ
ピーマン丸ごと蒸し🫑種ごと食べる
焦点見失なう😣
トマトと林檎のキムチ
推しメンカラはパープル
超半熟卵
作り置きを少しずつ小皿で
ちまちまいただく
庶民のささやかで賑やかで
楽しい1人ご飯
雨が降って気温が落ち着いた頃
猛暑は最後の足掻を表す
としても、きっと秋は確実に近い
と感じられ
モノクロにしてみた晩夏のある日
おり〜ぶ
おまけ
最近のAIは凄い!
国政を去る怪獣を可視化👍
私のお気に入り
☆ MUJIの
シリコン スリムジャムスプーン
これさえあれば
瓶の端に残った最後のジャムまで
余す所なくストレス無しで掬えます
無糖ピーナッツバターだって!
☆ 青いケーキとSmileフォーク
チョコもミントも嫌いだった
青春時代の私
今では、
ケーキ屋さんで青いケーキを
見つけて歓喜
一寸先の闇は
甘いチョコミント色だった
☆ 青い夏の指輪💍
どこかのガラス工房で見つけて
一目惚れ
いくつもの夏を過ごしてきた
☆ レモン素麺
☆わたしの夏ドラマ
「舟を編む」
「ひとりでしにたい」
「ひとりでしにたい」の画像検索を
する際には
「ひとりでしにたい」の前に
「ドラマ」を付けないと
メンタルケアのサイトに案内され
ます😅
「愛の、がっこう。」
テイストの違う2つの作品
終盤に向かい加速中
「誘拐の日」
他にも
お気に入りのドラマが終盤を迎える
猛暑と鬱々ヒッキーな私を
慰めてくれた夏ドラマが
膨らんだ熱気だけを残して
去ってゆく
ありがとうヽ(´○`)/またね
☆ 音楽🎧
SnowMan カリスマックス
パラパラ令和版by SnowMan
凹んだ心が活気づく
私のお気に入り⛄️
人生の最後に食べたいもの
おり〜ぶ
おまけ
手に呪詛?メモだった
真夏の怪談「妖怪はすぐそばに!」

