9月12日は母の命日でした







晴れたり曇ったりしながら 

秋を感じる一日で



前日までの雷と雨が嘘のように

汗をかけば涼しい風が吹き

電車もバスもスムーズで待ち時間は

ほぼ無しでした




鎌倉は嘘のように人も車も少なく

特に道が信じられないほど空いて

いて驚きました



我が家のお墓と叔父のお墓は

並んでいます

この日は1人墓参だったので

2つのお墓を洗ってお花を供え

お線香を焚いて手を合わせました


2つのお墓にまたねと手を振った

時、私はなぜか満面の笑み


1人なのに満面の笑み!







バスで隣に座った大きな外人さん


奥様と彼はお二人とも手足に

凄いタトゥーでちょっと怖そう

でも、

奥様を座らせてから

彼は大きな体を縮めるようにして

 本当にキュッと縮めていて

私の隣の席に座りました

ですが、

年配のご婦人が乗ってくると

電光石火で席を譲っていました👍

人は見た目によらず!



恵比寿顔のおじさま店員

鎌倉で豊島屋さんは外せません

鳩サブレ5個パックを買っただけ

でしたが

恵比寿顔のおじさま店員さんが

終始にこやかで丁寧で

私の心が柔らかくなりました



親切な爽やか青年

帰路につき相鉄線の終点で

音楽を聴きながらすっかり寝て

しまっていた私の膝をポンと叩いて

起こしてくれたのは

横浜から前の席に座っていた

爽やか笑顔のイケメン青年でした


あ、ありがとうございます💦

   (お礼が言えたのは偉いぞ私)


おばさんにも親切なあなたの

未来はきっと明るいでしょう!

 かえって若い娘を起こしてあげる方が

 恥ずかしいのかもね😃



と言うわけで、

人も気候も全て満点な

母の命日の墓参でした







5個入り鳩サブレのパックはピンク


おり〜ぶ


家に帰り着いて着替えをする頃

雨が降り出しました

母のおかげかしら?

父はおおらかですがそういう気

はつかえない人ですから😊








ある日のご飯

〜丁寧に暮らす風を気取る〜



 長月の雨と始まる私小説


数日 雨が降りましたね

庭木の喜ぶ声が聞こえました





 紅茶飲むNews画面に背を向けて


  日本の世界の様々に庶民も

  心疲れ

  少しニュースから離れる

  そんな日には

  古いティーカップを出してみる

  






 オクラ茄子独りご飯に添える赤




叙々苑のオクラ漬け(市販です)



胡瓜とお豆の浅漬け



モロヘイア素麺




   独り者お気楽ランチ




ピーマン丸ごと蒸し🫑種ごと食べる

焦点見失なう😣




トマトと林檎のキムチ




推しメンカラはパープル



超半熟卵




作り置きを少しずつ小皿で

ちまちまいただく


庶民のささやかで賑やかで

楽しい1人ご飯






雨が降って気温が落ち着いた頃

猛暑は最後の足掻を表す

としても、きっと秋は確実に近い

と感じられ 

モノクロにしてみた晩夏のある日

おり〜ぶ


おまけ



最近のAIは凄い!



国政を去る怪獣を可視化👍







  私のお気に入り




☆ MUJIの

シリコン スリムジャムスプーン

これさえあれば

瓶の端に残った最後のジャムまで

余す所なくストレス無しで掬えます

無糖ピーナッツバターだって!






☆ 青いケーキとSmileフォーク




チョコもミントも嫌いだった

青春時代の私

今では、

ケーキ屋さんで青いケーキを

見つけて歓喜




一寸先の闇は

 甘いチョコミント色だった






☆ 青い夏の指輪💍



どこかのガラス工房で見つけて

一目惚れ

いくつもの夏を過ごしてきた






☆ レモン素麺









☆わたしの夏ドラマ


「舟を編む」



「ひとりでしにたい」


「ひとりでしにたい」の画像検索を

する際には

「ひとりでしにたい」の前に

「ドラマ」を付けないと

メンタルケアのサイトに案内され

ます😅



「愛の、がっこう。」



テイストの違う2つの作品

終盤に向かい加速中



「誘拐の日」




他にも

お気に入りのドラマが終盤を迎える








猛暑と鬱々ヒッキーな私を

慰めてくれた夏ドラマが

膨らんだ熱気だけを残して

去ってゆく


ありがとうヽ(´○`)/またね






  音楽🎧

SnowMan カリスマックス



パラパラ令和版by SnowMan

凹んだ心が活気づく

私のお気に入り⛄️







人生の最後に食べたいもの

おり〜ぶ



おまけ

手に呪詛?メモだった


真夏の怪談「妖怪はすぐそばに!」