画像はお借りしました

 

 

主演は平手友梨奈 (欅坂46)

 

圧倒的な才能を持つ作家であり

書く、読むということで人生の大半が完成しているので

その道を阻むものはどんな手段を使っても阻止する女子高生

鮎喰響を演じています。

 

スカッとしたくて軽い気持ちで拝見したのですが

思いのほか響いた作品でした HIBIKIだけに。

 

最後の美しい夜景の中 パトカーが去ってゆく高速道路の俯瞰

ちょっとだけ泣きそうでした。

が、それは苦節10年の作家役 小栗旬さんとの数分の絡みのおかげかも。

物語とは関係なくただ暗く描かれている芽の出ない作家生活、こういう伏線の

出方がずるいなぁ 小栗旬さま。

 

そして、私は都会の夜景を見るといつも高揚と切なさがこみあげてくるのも

最後に切なくなった一因でしょうけれど

それでも面白かったなぁ。

 

 

圧倒的な才能があれば この世はちょっと辛くて 圧倒的に自由だなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デニッシュのような円盤のような雲

 

 

 

 

 

 

              

 

パレードという名のナプキンで気持ちを上げる簡単ランチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おり~ぶ

 

「うつしてやる!」と居酒屋やキャバクラに出かけた迷惑な愛知県の

ウィルス感染者50代男性

感染した女性は濃厚接触した方ではなく この男性が横になったソファーに

あとから座った女性でした。

感染者が横たわった場所からも感染するとしたら 電車もバスも感染源だという事

家に閉じこもるのが不可能なら マスクをかけることで

自分がいろいろ触った手を自分の口元にもってゆくのを防ぐことにも役立ちますね。

 

この男性を刑事訴追できないかもしれませんが民事訴訟は起こせます

ご家族にはお気の毒ですが

この男性だけは許せません!

その意図が分からないのですが なんですか?

腹立つむかっ