cherry bud
膨らんでいますが咲いてはいません
桜の木を横目に お出かけしたのは映画
「3月のライオン」
おもしろかった! おもしろかった! おもしろかった!
点
はい、大事な事だから3回言いましたよ![]()
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凄くいいから聴いてみてね 観てみてね ↓
兎に角 あっ!?という間に終わってしまい あと12時間ぐらい観ていたかった~
主演の神木君は原作のイメージ通りなのは間違いないのですが
加瀬亮さん、ほとんど科白もないまま存在感だけでした、かっこいい良かった。
観客の99%が将棋なんて駒を触ったこともないと思いますが
それでもまったく問題なく楽しかったし
もし私に子供がいたら明日にでも地域の将棋教室など探して入れるだろうな
と思います。
「脚本家って凄いな」
原作には登場人物の一人一人の心情から背景まで詳しく描かれていて
私たちは読み込んでそれを知りながらストーリーを進んでいきます
けれど映画には時間制限というものがあるので脚本家は
様々なことを省き繋ぎ観客に伝えるべく作り上げてゆくのですね。
思うに脚本家の力ひとつでその映画が名作になるのか映画の海の藻クズとなるのか
明暗が分かれることもあるでしょう。
後編が楽しみです(^o^)丿
本当に久しぶりに楽しい1日でしたが
ふとスマホを見れば母からの留守電が山ほど入っています。
最近また回覧板に「痴漢被害が出ている」などの内容が出ており
母が一人で心配しているのです。
だ・か・ら
若い娘の事なの!
暗くて若いのかどうかわからないだろう、と思うのは浅はかな考えで
痴漢だってまず見極めてから襲うでしょ( ̄^ ̄)
と私は言いたい。
知ってました?
あまりに短い時間に何回も電話や留守電を入れると
「迷惑電話の可能性があります」と警告が出てすぐには繋がらないのです。
まったく![]()
帰りには、いつものシフォンケーキと珈琲
おり~ぶ


