目出度さも ちゅう位なり おらが春
          小林一茶 59才


  この句の意味を まぁまぁの目出度さだなぁと解釈していた
  
  私でしたが、

  ちゅう位とは信濃地方の方言で 

  あやふやな いいかげんなの意、

  正月といっても特に整えるでもなく普段どうりである

  といった事だそうです。


  年末にあせってお掃除をし 捻挫の足に掃除機をぶつけて

  泣いた私とは大違いの

  心の置きどころです。











正月も 三日目となり わさび蕎麦


  ドレッシングにもワサビを使い引きしまったお味に






かまぼこと舞茸ピーマンの焼きサラダ    


















             













目出度さも 我なり我の 空の青










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