台湾出身の方が著者
舞台は、琉球?台湾?
ノロ達は、限りなく現実にある島の支配者を想像させる
、、、、、、
中国が台湾を取り込もうとしてるね
いや、もともと台湾の立ち位置はとても難しいところ
それだけじゃなくとても危ういところ、、、
でも、そんな台湾から日本は愛されてるみたいだ
と言う事だけ、この本からすごく伝わった![]()
観光でいちどだけ行ってきた
すごくすごくまた行きたいと思っている
でも、すぐお隣の大国、どう出るのかわからないところが恐ろしい国、、、
全て in officially!
つまり公的には、、、、、、
じゃぁ実際は⁉️
本当は中国にも、とても興味はあった
行ってみたいと思っていた
けど、、、、、、、けど、なんだなぁ、、、、![]()
52も民族がいるのに1つの中国と言う国になっている国
アヘンを持ち込まれなければ、貿易しないで済むほど豊かだったはずの国
国内の宝を掘り起こすのではなく、国外に敵を求めるのは、、、
温故知新
歴史を深く勉強している人なら思い当たるふしがあるはず
第二次世界大戦の頃の怖い人たちの考え方だよね
この本の中の節々に散りばめられた、日本の人々がよく知らない私達の歴史
もし機会があれば読んで欲しいなと思う
特に、今まだ中学高校の若い世代に
せめているんじゃない
ゆするわけでも、たかるわけでもない
きちんと直視しなければならないこともあるはずだよ⁉️
違うかなぁ
イギリスでもアメリカでもないヨーロッパでもないアジアの1国なんだけれど
オーストラリアみたいな国もある
中国でも日本でもない、韓国みたいなんだけど韓国でもない
そんな台湾があることが、今私たちが目指している多様性じゃないの?