ご自身の商品、セミナー、イベントなど
ブログを使って告知をする際
何を書けばいいのか
迷うことありませんか?
そんなときは
この11項目を抑えれば大丈夫!
ターゲットと「商品を購入するとどう変わっていくのか」を明確に書きましょう。
(例)
告知記事を書いてもお申込みに繋がらない
忙しくて告知記事が書けない
まるっと依頼して他の仕事に集中したい
という方へ
あなたの商品・魅力がつまった告知記事
集客・売上アップにつながる告知記事を作成いたします!
作成代行を依頼することで
時間と気持ちの余裕がうまれ仕事の効率が上がります。
あなたはご自身の仕事に集中するだけ!
・「どんな人でも!」というニュアンスで書くと
ターゲットが抽象的になりお申込み率は下がります。
キャッチコピーは、まさに読者の目線をキャッチする!ことです。
「注目を集める」ようなキャッチコピー+商品名で魅力を伝えてください。
(例)
お申込みが増える←キャッチコピー
【告知記事作成代行サービス】←商品名
のご案内です。
・セミナーや講座の場合は、セミナー内容やカリキュラムなどを明確に。
・アクセサリーなら商品の大きさ、色、など。
・エステならメニューや施術内容、所要時間など。
※長い文章で書くより
箇条書きにするとリズムよく読むことができます。
「こんな方におススメです」と具体的に書く。
自分に当てはまる項目がある場合
申し込みに繋がり確率が上がります。
(例)「告知記事作成代行サービス」
今ある告知記事でお申込みが入らない
告知記事を書く時間がない
告知記事を書くのが苦手
他の作業に集中したいので告知記事を書いて欲しい
「購入すると(セミナーを受けると)こんな効果があります」「こんなふうに変化します!」
と、購入したあとの「未来」をイメージさせる内容を具体的に明記。
(例)「告知記事作成代行サービス」
申し込み率が上がります。(以前より申し込みが多くなった!という声を多数いただいております)
他の仕事に集中することができるのでストレスフリー!
仕事の効率が上がります!
・購入・参加したお客様の声を掲載する。
・長文になる場合はリンクを貼ってもOK。
・長文の場合は囲み枠を使って見やすくする。
(例)「告知記事作成代行サービス」
ここまで立派になるとは、驚きました!来週以降にまた、告知記事をお願いします。
凄すぎて愕然としとる、、、 早く頼めばよかった…
今回初めて告知記事を私以外の方に書いてもらいました。なんて素晴らしいんだ!!私でも頼んでみたくなる!
お願いするようになってから満席が続いています。告知記事は「さかもとさん」と決めています!
※新しい商品(サービス)でお客様の声がない場合、無理に入れる必要はありませんが
モニターなどで感想をいただいている場合は、そちらを記載しましょう。
※お客様の感想(第三者からの声)は
興味を持っている、購入を検討している方の背中を押してくれます。
・商品名
・日時
・場所(MAPなど)
・定員
・価格
・申し込みフォーム
・キャンセルポリシー
※申し込みをする際、一番注目して欲しい箇所になります。
囲み枠などを使って、読者にわかりやすくしましょう。
※開催場所が分かりづらい場合などはMAPや建物の写真を入れると親切です。
プロフィールは安心感や信頼感を伝えるための重要や役割。
とくに、セミナーや講座など、知識を高めたい、売上を上げたいというものや
お子様向けの教室で、どんな先生に子ども見てもらえるか?など
購入の決め手が「人」になる場合もあるので、
講師など「教える」ポジションの方は必須。
また、高額商品になると、プロフィールに書く内容も
これまでの実績をより明確にすると信頼度は増します。
お客様は、
「興味→検討→安心→納得→購入」
の順番で購入に至ります。
写真は必ず入れて下さい。
文字は読むのに時間がかかりますが
写真は一瞬でイメージを伝えることがきます。
また、日本人はビジュアル重視なので
写真の方がより伝わります。
セミナーやイベントをされている方は
できれば実際のお写真を使うと良いです。
ない場合は、商用利用できるフリー写真素材サイト
からイメージが伝わる写真を使用してください。
フリーの写真素材サイト
■PAKUTASO
■写真AC
http://www.photo-ac.com/
■GIRLY DROP
・必要に応じて「Q&A」を入れる。(よくお客様に聞かれることをまとめる)
・記事が長文になる場合は、記事の始まり・中間・申し込みの詳細で「申し込みフォーム」を入れると、すぐに申し込みしたい方がスムーズに申し込みできます。

なぜこのサービスを提供しているのか?
なぜこの商品をリリースすることになったのか?
なぜこの商品がよいと思うのか?
読み手は「なぜ」が気になります。
この「なぜ」を解き明かすと
自分に置き換えてイメージし購入率が上がります。
こちらを書ける方はぜひ書いてください!
告知記事は基本、1商品1ページ。
複数商品を1ページでおさめる場合や
告知の内容により
上記で上げた項目(見せ方)は若干変わってきます。
この11項目を参考に、ご自身で作成してみてくださいね![]()
それでもやっぱり書けない!
という方は「告知記事作成代行サービス」をご利用ください。
次回は、「良い告知記事を書くことより大切なこと」
をお伝えしますね(・∀・)
【告知記事お役立ち②】良い告知記事を書くより大切なこと
【告知記事お役立ち③】個人メッセで告知のご案内してますか?メッセージ送るだけ?
