今日のお勉強で、ひらがな練習を嫌がった三男。
私が離れた隙に
「ぐちゃぐちゃにする!」
と、声が聞こえてきて、ぐちゃぐちゃにまるまったプリントを渡してきました
↑広げてみたけども![]()
三男は、聴覚理解が良くないので、口で話すのが苦手(私分析)
公文式のひらがなは、絵&平仮名を見てその単語を口に出さないといけないので、
三男に公文式は合わないっぽい![]()
視覚優位で働きかけれるように、やり方を変えてみました。
ひらがなカードと、百均で買ったひらがなマグネット。
「せみ」
の文字を選んで置いてもらうやり方にしてみる。
三男にやってもらった。
迷うこともなく正しく選ぶことができた。
「め」「て」「き」
をやってみた。
形ハメはまだ得意分野なので、嫌がることなくやってくれて良かった。
今日、園の先生から
「うんていがすごく上手で!ぽんぽん移動できるんですよー!動きが、運動できる子‼︎って感じでした
」
「お友達と、レゴで空飛ぶ車を作って、空を飛んで遊んでました。とても穏やかに遊べていましたよ」
と言ってもらえた。
三男、運動神経は別に良くないけど、褒めてもらえて嬉しい。
伸ばすとすれば、ダイナミックな動きが一番まだ得意だから、体操教室とかが良いかなぁ…と思ってる。




