習志野市議会第1回定例会(3月議会)での一般質問の日程と質問内容です。

 

○ 金 子 友 之 議員 

1 消防行政について

  (1) 火災件数の増加要因について

  (2) 救急搬送件数が増加していることへの対応について 

2 学校現場における教職員の保護者対応について 

3 市役所におけるサイバーセキュリティーへの取組について 

4 職員の名刺の公費負担について 

5 ガス供給インフラの安全性について 

 

○ 宮 内 一 夫 議員 

1 高齢者の外出支援について 

2 都市計画道路3・3・1号線について 

3 連絡所について

 

 ○ 斉 藤 賢 治 議員

1 財政計画について 

2 新清掃工場について 

 (1) 令和8年度の取組について 

3 都市計画道路3・3・3号線について

  (1) 現在の進捗状況と今後の見通しについて 

 

○ 央 重 則 議員 

1 公共施設建築物全般に関わる今後の見通しについて 

2 環境対策について

 (1) 新清掃工場の建設について

 (2) ごみ問題について 

3 地域活性化のための、働く現役世代を中心とした地域担い手からの意見の反映と参画について 

4 教育問題について

  (1) 不登校及びいじめ対策について 

5 習志野市犯罪被害者等支援条例の制定について 

 

 ○ 丸 山 秀 雄 議員 

1 防災について 

 (1) 防災行政無線の現状について

 (2) 自主防災組織の現状・課題について 

2 交通安全対策について 

 (1) 道路交通法の改正について 

3 子育て支援について

  (1) こども誰でも通園制度の現状と課題について 

4 消防行政について 

  (1) 市内公共施設のAED設置状況について 

 

○ 市 角 雄 幸 議員 

1 財政計画について

  (1) 今後の財政計画の策定について 

2 人材確保について 

  (1) 本市における職員採用の現状について 

3 デジタル化の推進について 

  (1) 本市のRPA導入の現状と効果について

  (2) 庁内におけるAI活用の現状について 

4 福祉相談窓口体制の整備について 

5 「旧庁舎跡地活用事業」内容の変更について 

 

○ 布 施 孝 一 議員 

1 習志野市子どもの読書活動推進計画について 

 (1) 計画のポイントについて 

2 安全対策について 

 (1) 鷺沼特定土地区画整理事業に伴う鷺沼小学校通学路の変更に対する安全対策について 

3 物価高対策について 

 (1) 物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金の使い道について 

4 学校給食について 

 (1) 給食費の保護者負担について

 

 ○ 寺 川 貴 隆 議員 

1 こども誰でも通園制度について 

2 学校給食費について 

3 習志野市パートナーシップ・ファミリーシップ制度について 

4 いじめ重大事態について 

5 視覚障がい者への日常生活用具給付等事業について

 

 ○ 三代川 雄 哉 議員 

1 習志野市で働く

  (1) 次期習志野市産業振興計画について

  (2) 創業支援における大学との連携について 

2 習志野市で学ぶ 

  (1) これから目指す目的地について

  (2) キャリア教育について

  (3) 部活動について

   ① 部活動地域展開について 

   ② 支援策について

  (4) 生涯学習について 

3 習志野市で活動する

  (1) 国際交流について

  (2) 市民活動の支援について

   ① 来年度の市民参加型補助金の見直し内容や今後の中間支援機能の導入について 

 

○ 田 中 慶 子 議員 

1 令和8年度に向けた組織と人員体制について

   (1) 機構改革の目的について 

2 RSウイルス感染症予防接種について

   (1) 妊婦への定期予防接種について 

   (2) 高齢者への予防接種について市の見解を伺う 

3 市立学校の施設環境について

   (1) 樹木の管理について

      (2) 飼育小屋の管理について 

4 防火対策について

      (1) 本市の火災状況について 

 

○ 金 井 宏 志 議員 

1 特別支援教育

  (1) 次年度の取組について 

2 障がい福祉

  (1) 次年度の取組について 

3 環境対策

  (1) 食品ロスについて 

4 マンション管理適正化推進計画

  (1) マンション管理計画認定制度について

 

 ○ 木 村 孝 議員 

1 不登校対策の強化と居場所確保に向けた、学校内フリースクールの整備推進について 

2 社会保険料負担の軽減に向けた医療費適正化について 

3 これまで繰り返し提案してきた財源確保策としての「習志野文化ホールのネーミングライツ」(命名 権)導入について、実施に向けた具体的検討の有無と今後の方向性を伺う 

 

 ○ 大 宮 こうた 議員 

1 街づくりの基本的な方向性について

  (1) 「前期第1次実施計画」(案)の策定状況

  ① 新習志野駅勢圏の活性化 

  ② 若者の活躍を支える環境づくり

         ③ 多文化共生への対応 

2 水辺とともにある豊かな街について 

 (1) 秋津公園の魅力を最大化するための一括委託化 

  ① 公園管理とスポーツ施設運営を一体にした民間委託の可能性 

3 こどもにやさしい街について 

 (1) 憲法の定める「義務教育の無償」原則の真の実現 

  ① 学校指定品の見直しの進捗状況 

  ② 令和8年4月以降の学校給食の無償化 

4 住民が主役となる街について

  (1) 公共建築物再生計画における学校施設の位置付け 

  ① 少子超高齢社会における小・中学校の総合的な役割 

 

 ○ 谷 岡 隆 議員 

1 JR津田沼駅南口の再開発と習志野文化ホールについて

  (1) 仮に習志野文化ホールを再開した場合、利用者の4階までの動線をどのように確保するのか。利 用者用の駐車場は確保できるのか 

2 谷津南小学校の路線バス通学について

  (1) 12月3日午後6時頃の京成電鉄の谷津駅・京成津田沼駅間の人身事故で路線バスが踏切を長時 間通れなくなり、迂回路を徒歩で下校した際、保護者や放課後児童会への連絡が遅れる事案が発生し た。当時の緊急対応の問題点とその後の改善について伺う 

3 放課後子供教室の民間委託について 

 (1) 生涯学習部作成の資料によると、半年以上もコーディネーター(有資格者)が不在の放課後子供 教室がある。委託先の民間事業者の責任が問われる事態ではないか。契約上問題はないのか

  (2) こどもの教育や安全の観点から、協働活動支援員(パート職員)だけで放課後子供教室を開室す る日があるのは問題ではないか 

4 放課後児童会(学童保育)について

 (1) 放課後児童会の民間委託に伴い、支援員の待遇が大幅に悪化し、大量離職による保育の質の悪化 が心配される。期末手当や勤勉手当のカット、年次有給休暇の不継続、勤務時間の短縮などで年収 が100万円下がり、暮らせなくなる事例が生まれようとしている。暮らしを犠牲にして使命感で 仕事を続けたとしても、これでは「やりがい搾取」である。こどもたちの保育の質と支援員の労働 者としての権利の両方を守るために、待遇の維持を市長に求める 

5 いじめ問題について

  (1) いじめ防止対策や第三者調査委員会の改善などについて、12月議会以降はどのような取組がさ れたか 

  (2) 2月の習志野市総合教育会議では、いじめ問題について市長と教育委員との間でどのような議論 が行われたか 

6 特別支援教育について 

 (1) 自閉症・情緒障がい特別支援学級やLD・ADHD等通級指導教室の支援・指導において、こど もたちの特性をはかるWISC検査は、保護者の経済的負担なく、「児童・生徒一人一人の実態に応 じて切れ目なく支援ができる体制」(令和7年6月の教育長答弁)が構築できているか 

 (2) 義務教育終了後の進路について、自閉症・情緒障がい特別支援学級ではどのような支援・指導が されているか

 

○ 関 根 洋 幸 議員 

1 機構改革について

  (1) 機構改革の目的について 

2 「健康なまち習志野計画」について

  (1) 健康意識調査の反映について 

3 「習志野市こども若者まんなか計画」について

  (1) 概要について 

 

○ 鴨 哲 登 志 議員

 1 市長の政治姿勢

 (1) 持続可能な長寿社会の実現 

 (2) 小学校・中学校施設を地域の中心的コミュニティー施設とする展望 

 (3) 藤崎図書館の再生に向けて 

 

 ○ 佐 野 正 人 議員 

1 重点支援地方交付金

  (1) 推奨事業メニューの「生活者支援」について 

2 習志野市犯罪被害者等支援要綱

  (1) 制定までの経緯と概要について 

3 津田沼駅南口再開発事業 

  (1) 現在の状況について 

 

○ 佐 藤 ま り 議員 

1 国民健康保険料について

  (1) 国民健康保険料に上乗せされる子ども・子育て支援金の、制度・仕組みについて伺う 

2 ごみ問題について

   (1) 市民から出された資源物の回収の現状について伺う 

3 JR津田沼駅南口再開発事業について

  (1) 現状について市の見解を伺う 

4 会計年度任用職員について

  (1) 会計年度任用職員の労働環境について伺う

  (2) 放課後児童会の会計年度任用職員が民間委託によって労働条件が変更される場合について伺う 

 

 ○ 荒 原 ちえみ 議員 

1 こどもたちが過ごしやすい放課後児童会について

  (1) 放課後児童会の運営に関する保護者の意見について 

2 こどもたちが行きたくなる学校に

  (1) 不登校児童・生徒への対応の進捗状況について 

3 学校教職員の健康管理について 

 (1) 学校教職員の高ストレス者への対応について 

4 学校給食について 

5 受けやすい就学援助について 

6 高齢者保健福祉計画・第9期介護保険事業計画について 

7 ヒアリングループについて

  (1) 市民へ広く周知することを求める 

 

 ○ 平 川 博 文 議員 

1 宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職 している。懲戒免職処分ではない、なぜなのか。令和7年9月6日の読売新聞報道では、習志野市の いじめ重大事態の再調査委員会の後藤弘子千葉大学副学長の調査結果報告が掲載された。令和7年9 月10日の小熊教育長答弁では、教育委員会職員、教職員の処分を精査するとしていた。懲戒処分を どう精査したのか。令和7年12月9日の答弁では、指摘を受けている本市教育委員会職員について も、調査、確認を進めているとの答弁になった。その後、どうなっているのか 

2 ガス・水道・下水道事業の企業局の企業管理者人事が行われた。また、一般財団法人習志野市開発 公社の理事長人事も行われた。誰が、どんな根拠で、人事権を行使しているのか。なぜ、議会の同意 を必要としない人事なのか。企業局から開発公社への巨額流動資産の貸付けを考える 

3 JR津田沼駅南口駅前の大型商業施設・モリシア津田沼は、令和7年3月30日午後7時をもって 閉鎖された。令和7年5月21日、商業施設のオーナーである野村不動産から習志野市に再開発の中 断の申入れがなされている。商業施設・旧モリシア津田沼の部分的再開の検討結果を知りたい 

4 下水道課で虚偽の契約書を作成していた。令和5年11月18日の朝日新聞の記事によると、20 21年11月に公益内部通報があった。市役所公務員の処分対象者は、7人に上る。市議会に遠藤元 総務部長から提出された内部通報報告書は、報告書とは言えない。事実の概要をはじめ、大部分が空 白で非公開になっている。この事件で退職を余儀なくされた市役所公務員は、存在するのか。竹田前 総務部長は、令和6年12月11日の答弁で、答弁できないとしている。なぜ、答弁できないのか 5 習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千 葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール 違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、 襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けて きた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学 の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯 の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査 報告書は、作成されていない。近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前 に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、 市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向が ある。投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。 候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっ ているのか。千葉県警察本部や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前 投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選して いる者が落選しているのではないか 

6 前弁護士市長の発言を会議録で見ると、「この土地をどうだ、ああだとすると、すぐ利権があるんじ 12 ゃないかとか、僕らが言うとすぐにそう言われる。僕の不徳のいたすところでございますけどね」と 発言してきた。財源確保を理由に売却したのに、71億と56億の入札価格で、56億の「三菱地所 レジデンス・三井不動産レジデンシャル・野村不動産」に安値で売却した。令和2年7月JR津田沼 駅前44階建て、津田沼ザ・タワーが完成した。759戸のうち、特別販売の事業協力者住戸につい ての存否が再三にわたって不明瞭になっている。なぜ、電話ではなく、文書での回答を事業者から求 めないのか 

7 平成23年11月7日、荒木勇前市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件 で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。指定暴力団関係者から買い取 らされた未登記の3,000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になっている。最近、 この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。前市長が株式会社新平和代 表取締役社長に、土地売買代金として、9億9,356万8,000円を即金で支払ってきた。経過利 息を加えた土地代金の返済合計金額は、31億3,380万3,476円に肥大化した。なぜ、26年 の長期返済期間になったのか。なぜ、土地買収資金が、企業局のガス・水道会計の現金預金から流用 されていたのか 

 

○ 入 沢 としゆき 議員 

1 新習志野駅勢圏の活性化について

  (1) 「コミュニティバスの充実」「買物弱者対策」について 

  (2) 住宅市街地総合整備事業整備計画について 

2 「過大規模」の鷺沼小学校建設について 

3 鷺沼特定土地区画整理事業について 

4 旧庁舎跡地活用について 5 新清掃工場建設等検討事業について 6 3・3・3号藤崎茜浜線の整備について

 

 

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