4月のイベントのご案内です

 

4月5日(土)6日(日)

花の実園 さくらまつり

 

4月6日(日)13:30~

シニアクラブ

袖ヶ浦公民館 

<DVD鑑賞>シモーヌ・シニョレの官能美「肉体の冠」

(1952年 仏/98分モノクロ) 19C末のパリを舞台に、娼婦の運命的な恋を軸に人間模様を描く

名匠Jベッケル監督が、シニョレレの官能的な魅力を引き出した珠玉の名篇

 

司会進行・仲野

 

(当日の上映は字幕付きです)

 

参加費 大人200円(予約不要) 学生、障がい者は無料
問い合わせ先 仲野  090-4613-9851

 

4月12日(土)

午後2時〜

笑い声と歌 花園コンサート

America アメリカ 米国 USA

 

歌:飯泉琴都 ピアノ:田中 舞 進行 フルート:川田 天透 ナビゲーター:戸田志香

 

演奏曲目

ディズニーアニメから

「いつか王子様が」(白雪姫)

「星に願いを」(ピノキオ)

「Let It Go」(アナと雪の女王)

 

映画&ミュージカル

「私のお気に入り」(サウンド・オブ・ミュージック)

「オン・マイ・オウン」「夢破れて」(レ・ミゼラブル)

「踊り明かそう」(マイ・フェア・レディー) 他

 

入場料 500円

花園自治会館

 

4月17日(木)

開場:11:00 

上演:11:30~12:15

ときめきランチタイム

ワンコイン500円プチコンサート

 

アンデスの山々から魂の響きが

 

 アンデス山脈は南アメリカ大陸の西縁を南北に走る大山脈で、ペルー、ボリビア、エクアドル、アルゼンチン、チリの国々にまたがり、長さ8,500kmにも及びます。これらの国々の民族音楽がフォルクローレで、よく知られている「コンドルが飛んでいく」はその中の一曲です。

 

 

曲目

 

◆インカへの賛歌

◆灰色の瞳・リャマの道

◆カリニート

◆チューニョの花咲くころ

◆¿ a donde vamos ? ア ドンデ バモス(我々は何処へ)

◆コンドルは飛んで行く

 

演奏 ナスカ

Sergio Aucca(セルヒオ アウカ)

神代美佐子(かじろ みさこ)

竹内 亘(たけうち わたる)

三谷 理(みたに おさむ)

竹内 亘(たけうち わたる)

販売価格:500円 (全席自由・税込)

会場 プラッツ習志野市民ホール(京成大久保駅 徒歩2分)TEL 047-476-3213

(千葉テレビで報じられた昨年のワンコインコンサート)

 

 

4月17日(木)13:30~

皮革の町・墨田区木下川(きねがわ)地域フィールドワーク

集合:京成押上線 八広(やひろ)駅改札口13:00

または、墨田区社会福祉会館(墨田区東墨田2-7-1)13:20

参加費:無料

 


 

<絵本でテツガク対話>

絵本でテツガク対話、17日は大久保で、18日は幕張で行います。

4月17日(木)

午前10時〜11時30分

市民プラザ大久保 ギャラリーB

「あおのじかん」

 

 

太陽が沈んでから夜がやってくるまでの「青の時間」には、青い色の生き物たちが、いっそう美しくなる。この絵本は、世界各地にいるアオカケス、アオガラ、モルフォチョウ、ヤグルマギク、ブルーモンキーといった、青い色の(あるいは青く見える)小鳥、獣、カエル、チョウチョウ、花、虫、水鳥などを、シンプルな言葉とともに次々に紹介していく。

4月18日(金)

午後1時30分〜3時

幕張 本屋ライトハウス 奥の部屋

「あおのじかん」

 

参加費 200円

 

 

〒262-0032
千葉県千葉市花見川区幕張町5-465-1-106

JR/京成幕張駅より徒歩6分
(JRと京成の駅は別の場所ですが、どちらからも500mくらいです)

駐車場はありません。近隣に数カ所コインパーキングがあるのでそちらをご利用ください。

4月20日(日)

13:30~16:50

不登校の子どもの人権をどう守るか?

学校、フリースクールの安全性とは?

 講師 内田良子さん(心理カウンセラー)

会場 スペース 結(ゆい)佐倉市王子台1-26-7

資料代 500円

4月26日(土)

シニアクラブ

午後1時30分から

<公開対話>「きみのお金は誰のため」から学ぶ 

 物価高、円安、混迷の世界情勢などの中、知っておくべき”お金の本質”を話題の本で勉強します

お金の謎のほか、格差の謎、社会の謎を解きながら変わる「世界の見え方」

 

司会・進行 仲野

 

中学2年生の佐久間優斗の運命を変えたのは、彼自身のお金への執着だった。その日の個別進路指導面談は、5分ほどで終わると思っていた。ところが、将来の職業の話になって「年収の高い仕事がいい」と答えてしまったがために、担任から20分も説教をされるはめになった。お金より大事なものがあると言われても優斗は納得がいかない。結局のところ、先生だってお金のために働いているのではないか。本音を隠してキレイごとを言う大人が、優斗は苦手だった。

そうして帰りが遅くなったために、優斗は近所で有名な屋敷の前で七海という女性に呼び止められることになった。屋敷の入り口の場所を尋ねられた優斗は、七海とともに屋敷の中へ招き入れられ、「ボス」と呼ばれる謎の男と出会う。

投資銀行で働く七海は、投資で莫大な資産を築いたボスに話を聞きにきたという。せっかく来たのだからと優斗も一緒に話を聞くことになった。

 

参加費 大人200円(予約不要) 学生、障がい者は無料
問い合わせ先 仲野  090-4613-9851

 

 

 

 

 

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