1月~2月初めのイベントのご案内です
1月5日(日)13:30~
シニアクラブ
袖ヶ浦公民館
<DVD鑑賞>ミステリーの名作「そして誰もいなくなった」
(1945年 米国97分) アガサ・クリスティの小説で初めての映画化作品
8人が招かれた孤島で起る殺人事件の謎。ルネ・クレール監督が渡米時代に作成
司会進行・佐伯
(当日の上映は字幕入りです)

参加費 大人200円(予約不要) 学生、障がい者は無料
問い合わせ先 仲野 090-4613-9851
1月6日(月)開場
:11:00 開演:11:30~12:15
ときめきランチタイム
ワンコイン500円プチコンサート
Viva!津田沼高校オーケストラ
指揮:山岡 健
~演奏曲目~
・ベルディ作曲:オペラ「運命の力」序曲
・林 亘洙作曲「河を越え 春が来るように」
・「魔女の宅急便」より❝ルージュの伝言❞
・チャイコフスキー作曲 交響曲第六番「悲愴」より 第2楽章
販売価格:500円 (全席自由・税込)
会場 プラッツ習志野市民ホール(京成大久保駅 徒歩2分)TEL 047-476-3213

今年も自衛隊習志野演習場で、多国籍軍の合同パラシュート降下訓練が
1月12日(日)に行われます。
これに対する反対キャンペーンと、習志野基地への抗議行動を以下のように行います。(市民ネットワーク千葉県)
多国籍軍の合同パラシュート降下訓練への抗議行動
1月11日(土)
①14:00~15:00 JR津田沼駅北口でリレートーク
②15:30~16:00 陸上自衛隊習志野駐屯地正門前で,訓練の中止を申し入れ
市民の目の前で戦争の訓練が行われる!
当日、JR津田沼駅北口で、添付のチラシを配ります。
ぜひ、皆様、ご参加ください。
1月13日(月・祝)
14:30~16:30
〈オンライン講座〉千葉で暮らす移民と難民~アフガンなどの実例から
方法:オンライン
講師:小川玲子さん(千葉大学教授)
参加費無料
申し込み無しでどなたでもご参加いただけますが、事前申し込みをいただければ、
講師の資料があった場合、先に資料をお送りいたします。
info@chiba-kennet.comまで、メールでお申込みください。
1月15日(水)
14:00~ 市民ネット千葉県会議室で
5月に予定されている幕張メッセ武器見本市に反対する集会&デモの 準備会 を開きます。
絵本でテツガク対話
絵本でテツガク対話、16日は幕張で、17日は大久保で行います。
1月16日(木)
午前10時〜11時30分
市民プラザ大久保 ギャラリーB
「にじゅうおくこうねんのこどく」
参加費 200円
1月17日(金)
13時30分〜15時
「にじゅうおくこうねんのこどく」
幕張 本屋ライトハウス 奥の部屋
参加費 200円
〒262-0032
千葉県千葉市花見川区幕張町5-465-1-106
JR/京成幕張駅より徒歩6分
(JRと京成の駅は別の場所ですが、どちらからも500mくらいです)
駐車場はありません。近隣に数カ所コインパーキングがあるのでそちらをご利用ください。
1月18日(土)
18:00~21:00 船橋市中央公民館 第9集会室で
11月9日(日)2025 中村哲さんの会 準備会 を開きます。
11月9日講演集会の成功に向けた準備会を行います。
(11月9日には前川喜平さんの講演、藤田千代子さんの現地報告などを予定しております。皆さんのご参加をお待ちしています)
1月19日(日)
14:00~16:15
~関東大震災時の千葉県内の朝鮮人虐殺の真相に迫る~
「払い下げられた朝鮮人」
映画上映&呉充功監督トーク
場所:松戸市民会館 301号室
松戸市松戸1389-1(松戸駅東口 徒歩7分)
定員:先着120名(資料代500円)
〔チラシより〕
千葉県には関東大震災時、関東各地の警察署などに予備検束、収容された3500人の朝鮮人と700人の中国人が習志野にある陸軍高津支鮮人(中国人・朝鮮人)収容所戒厳司令部に移送されました。移送の道中、江東区、船橋などでは興奮した民衆と自警団が警察の制止にもかかわらず朝鮮人集団におそいかかり、女性子供まで惨殺しました。負傷したまま習志野の収容所に到着した朝鮮人を戒厳軍は周辺の村々の自警団に「朝鮮人をくれてやるから取りに来い」と村役場を通して払い下げを命じました。高津観音寺にあった自警団本部に集められた朝鮮人15人を4つの部落に振り分けて、農民たちで構成された自警団は罪もない朝鮮人を日本刀と猟銃で虐殺しました。
自警団の虐殺を記録した日記とひそかに供養を続けた住職。朝鮮人移送を担当した野戦砲隊の元陸軍兵の証言と船橋警察署の警察官による事件の再現を証言と写真で試みた映画です。
普通の民衆がなぜ罪もない朝鮮人を虐殺したのか。この虐殺の根底には日本による朝鮮の植民地支配から続く民族差別があります。これは決して過去の出来事ではなく、ヘイトスピーチなどがある現在でも起こりうるのではないかという問題意識から、私たちは、この間これら虐殺について学ぶための活動を続けてきました。今回は映画の上映と呉充功監督のトークショーです。お誘いあわせの上ご参加ください。
1月25日(土)
シニアクラブ
午後1時30分から
<公開対話>
昭和百年に問うべきテーマとは?
2025年は昭和百年かつ戦後80年で、政治・経済・社会の様々な課題の転換点となるかも?
「昭和は良かった、懐かしい」という感慨だけでは新たな希望は紡げない
司会・進行 仲野

参加費 大人200円(予約不要) 学生、障がい者は無料
問い合わせ先 仲野 090-4613-9851
1月25日(土)13:30~16:40
美浜文化ホール
議員は必見!市民は共感!実践から学ぶ
「千葉県の不登校を考える」
基調講演 平川理恵氏(元広島県教育長)
チケット
| 一般 ¥500 |
|
| 議員(県議・政令市) ¥3,000 |
|
| 議員(市・区) ¥2,000 |
|
| 議員(町・村) ¥1,000 |
|
| 高校生以下 無料 |
2月1日(土)16:00~
パレスチナ映画上映会
「ぼくたちは見たーガザ・サムニ家の子どもたちー」
千葉市生涯学習センター B1F小ホール
参加費無料
2月9日(日)13:30~
シニアクラブ
袖ヶ浦公民館
<DVD鑑賞>町の復興に挑んだ「フラガール」
(2006年 日本/120分) 旧・常磐ハワイアンセンター誕生にまつわる実話をもとにユーモアを交えつつ描いた作品
李相日監督・脚本のもと、日本アカデミー賞・最優秀賞4つを獲得した名作
司会進行・佐伯

参加費 大人200円(予約不要) 学生、障がい者は無料
問い合わせ先 仲野 090-4613-9851
コメントをお寄せください。(記事の下の中央「コメント」ボタンを押してください)

















