現在開催中の習志野市議会第4回定例会(12月議会)での一般質問の日程と質問内容です。
○ 金 子 友 之 議員
1 パイプオルガン・クラウドファンディングの結果について
2 防犯への取組について
3 自治体DX推進への取組について
(1) デジタル人材の育成について
(2) コンビニ交付サービスについて
4 市立小中学校で使用しているタブレット端末の更新について
○ 木 村 孝 議員
1 秋津サッカー場の再整備
(1) これまでの歴史と経緯について
(2) 現状と課題について
(3) 利用状況について
(4) 今後の見通しについて
○ 荒 木 和 幸 議員
1 都市開発
(1) JR津田沼駅北口周辺の再開発について
(2) 新習志野駅周辺の活性化について
① 今後のまちづくりの方向性について
② 海浜公園・茜浜緑地の活用について
2 地方創生
(1) 地方創生2.0について
3 土地活用
(1) あづまこども会館跡地について
(2) ゆうゆう館跡地について
(3) 国家公務員宿舎跡地について
○ 宮 内 一 夫 議員
1 パイプオルガンのクラウドファンディングについて
2 下水道課における不正発注問題の調査報告書について
(1) 情報公開が不十分だとして、朝日新聞記者から指摘された問題について
3 シルバー人材センターについて
4 ごみ問題
(1) 新清掃工場建設(灰溶融)について
○ 央 重 則 議員
1 公共施設等の再生計画の策定について
2 新清掃工場の建設等について
(1) ごみ分別について
(2) 新清掃工場の建設について
3 教育問題について
(1) いじめ、不登校問題について
(2) 教職員等の配置状況について
(3) 大久保小学校建設の問題について
(4) 学校再建時におけるプール設置問題について
4 民生委員等のボランティア不足問題について
○ 市 角 雄 幸 議員
1 中学校における英語教育について
(1) 中学生の英語力の現状について
2 住宅セーフティネットの構築について
(1) 居住支援協議会の設置について
3 公共施設における使用料改定の考え方について
4 健康なまち習志野計画について
(1) 健康マイレージ事業の進捗について
○ 金 井 宏 志 議員
1 総合教育センターの再整備について
(1) (仮称)新総合教育センター再整備基本構想策定の進捗状況について
2 特別支援教育について
(1) 保育指導委員会について
3 防犯対策について
(1) 次期習志野市安全で安心なまちづくり基本計画及び実施計画の方向性について
○ 丸 山 秀 雄 議員
1 都市計画道路について
(1) 都市計画道路3・3・3号線における第2工区の進捗状況及び第3工区の予定について
2 子育て支援について
(1) こども誰でも通園制度への取組状況について
(2) 一時保育のLINE予約システムの利用状況と課題について
(3) 子育て支援コンシェルジュの状況について
3 公共施設について
(1) 藤崎こども園の開園に向けた進捗について
○ 田 中 慶 子 議員
1 職員のキャリアデザインについて
(1) 職員配置と現状について
(2) 辞退者と早期退職者の実態について
2 不登校対策について
(1) 学びの多様化学校の進捗状況について
(2) 適応指導教室の今後について
3 産後ケア事業について
(1) 産後ケア事業の現状について
○ 三代川 雄 哉 議員
1 子育て施策について
(1) (仮称)習志野市こども計画(案)について
① 策定に向けた取組について
② 現計画との違いについて
③ 重点施策について
(2) 習志野市の公園について
① 習志野市公園施設(遊具)長寿命化計画の進捗状況について
② こどもが利用しやすい公園にするための取組について
(3) 児童・生徒が習志野市を学ぶ機会について
2 地域包括ケアシステムについて
(1) 習志野市の現状について
○ 荒 原 ちえみ 議員
1 習志野市緑の基本計画「自然と人々が共生する緑香るまちづくり」について
(1) 「緑や水辺と共に快適に暮らせるまち習志野」の実籾本郷公園について
(2) 緑の基本計画の「農地の保全と活用」について
(3) 「習志野の森」を市民の憩いと学びの場に
2 習志野市の農業政策について
(1) 積極的な農業政策づくりを求める
3 加齢性難聴者への早急な対応を求める
(1) 加齢性難聴者への聴力検査実施の進捗状況について
(2) 加齢性難聴者への補聴器購入時助成の予算化を早急に求める
4 学校教育について
(1) 「習志野市学びの多様化学校」の開室について
(2) 就学援助制度について
5 総合教育センター再整備について
(1) (仮称)新総合教育センター再整備基本構想(案)の策定について
6 習志野市での中学生対象のピロリ菌検査の実施について
(1) 中学生対象のピロリ菌検査の実施について
7 陸上自衛隊習志野駐屯地・演習場について
(1) 危険なオスプレイの現状について伺う
(2) 学校で行った自衛隊員の講演会や体験学習の内容について伺う
○ 相 原 和 幸 議員
1 税収の見通しと活用方法について
2 駅前喫煙所の設置について
3 児童の自然体験学習について
4 高齢者の移動支援について
5 防災備品の管理・運用について
6 選挙における開票所の運営について
○ 飯 生 喜 正 議員
1 将来にわたる持続可能な水道事業の運営について
2 総合防災訓練について
(1) 訓練の状況と災害時にお
4 市内小学校におけるプール指導について
○ 寺 川 貴 隆 議員
1 (仮称)習志野市こども計画策定について
2 習志野市制施行70周年記念事業について
3 通学路の安全対策について
4 令和7年度予算編成について
○ 佐 藤 ま り 議員
1 ごみ問題について
(1) 習志野市の家庭ごみの減量の取組について、進捗状況を伺う
2 学校給食について
(1) 自校方式の在り方について伺う
3 会計年度任用職員について
(1) 療養休暇について伺う
○ 谷 岡 隆 議員
1 特別支援教育について
(1) 小学校・中学校・教育委員会において特別支援学校教諭の専修免許状・一種免許状・二種免許状 を保有する職員数、特別支援学級と通級指導教室の小学校・中学校別の免許保有率、障がい種別の 免許保有率を伺う
(2) 教育支援委員会における就学先決定の審査で必要となる発達検査・知能検査等の経済的負担を軽 減するために、教育委員会に検査を行う有資格者を配置すること、または民間機関での検査費用を 補助することを求める
(3) ディスレクシア(読字障がい)、ディスグラフィア(書字障がい)、ディスカリキュリア(算数障 がい)といったLD(学習障がい)を持ちながら通常学級に在籍する児童・生徒への合理的配慮と 支援は適切に行われているか
2 香害の周知啓発と対策について
(1) 化学物質過敏症、特に柔軟剤や合成洗剤などのマイクロカプセルによる香害について社会的な理 解が広がるように周知啓発の推進を求める
(2) 市立小中学校・高等学校では、柔軟剤や合成洗剤などのマイクロカプセルによる香害について教 職員・児童生徒・保護者への周知啓発はされているか。健康調査票で調査されているか
3 今後の水泳授業及びプール設置の在り方について
(1) 今後の水泳授業の実施方針と、大久保小学校、藤崎小学校、屋敷小学校、谷津南小学校の民間委 託について検討状況を伺う
4 津田沼駅南口地区の市街地再開発事業(モリシア再開発)について
(1) 駅前広場再整備の工事期間、工事中の交通計画、特に歩行者と自転車の動線はどうなるのか
(2) タワーマンション建設による世帯増で30学級前後(最大時31学級)の状態が長期間続く第一 中学校の詰め込みについて教育委員会はどのように考えているのか 5 JR津田沼駅北口自転車等駐車場の建て替えについて
(1) 工事中の仮設駐輪場の増設場所の確保について決算委員会後の取組を伺う
○ 大 宮 こうた 議員
1 街づくりの基本的な方向性について
(1) 次期の基本構想の策定状況
① 次期の基本構想(2026年度~2041年度)に関し、策定作業の進捗、多様な意見の聴取 状況、基礎調査の主な結果、主な論点
2 水辺とともにある豊かな街について
(1) 茜浜・芝園における社会実験(キッチンカー、花火大会)の検証
① キッチンカーによる試行販売、民間企業による花火大会を社会実験として捉えた上で、その成 果と課題等の検証状況
3 子どもにやさしい街について
(1) 憲法の定める「義務教育の無償」原則の真の実現
① 学習教材等の共用品化に関する取組状況
4 住民が主役となる街について
(1) 新習志野駅の南北地域を一体的に捉えたまちづくり
① 市全体の予算、利用者及び地域のニーズ、付加価値等を総合的に踏まえた、まちづくりの観点 による秋津サッカー場の改修方針
② 駅前広場の活性化に向けた長期的ビジョン
○ 入 沢 としゆき 議員
1 マンションを対象にした耐震診断・耐震改修の支援制度について
2 有機フッ素化合物(PFAS)について
3 環境への負荷の少ないまちづくりについて
(1) 新清掃工場建設等検討事業について
(2) プラスチック再資源化について
(3) 「手数料を含めた価格による指定ごみ袋の販売」について
4 6800人のまちをつくる鷺沼特定土地区画整理事業について
(1) 道路、公園、商業施設、マンション等の建設計画と、事業費について
(2) 「過大規模」の鷺沼小学校建設事業について
5 民間事業者丸投げではない旧庁舎跡地活用について
○ 平 川 博 文 議員
1 宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。横井宏遠元総務部副参事の市長人事について、職 員意識調査から考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職した。懲戒免職処分ではな い。なぜなのか
2 市長及び副市長を補佐する特別職の米山則行前危機管理監が宮本泰介習志野市長に対して、損害賠 償請求を提訴した。前代未聞の市役所幹部公務員による請求事件で、金196万6,905円を支払え という訴状が千葉地方裁判所へ提訴されている。判決内容は、どうであったのか知りたい
3 下水道課で虚偽の契約書を作成していた。令和5年11月18日の朝日新聞の記事によると、20 21年11月に公益内部通報があった。市役所公務員の処分対象者は、7人に上る。市議会に遠藤前 総務部長から提出された内部通報報告書は、報告書とは言えない。事実の概要をはじめ、大部分が空 白で非公開になっている。この事件で退職を余儀なくされた市役所公務員は、存在するのか。真相を 知りたい
4 習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千 葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール 違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、 襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けて きた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学 の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯 の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査 報告書は、作成されていない。近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前 に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、 市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向が ある。投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。 候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっ ているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱 の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者 が落選しているのではないか 5 前弁護士市長の発言を会議録で見ると、「この土地をどうだ、ああだとすると、すぐ利権があるんじ ゃないかとか、僕らが言うとすぐにそう言われる。僕の不徳のいたすところでございますけどね」と 発言してきた。財源確保を理由に売却したのに、安値で売却している。令和2年7月JR津田沼駅前 44階建て、タワーマンションが完成した。財源確保を理由に、市有地を売却してきた。71億と 56億の入札価格で、56億で習志野市は、「三菱地所レジデンス・三井不動産レジデンシャル・野村 不動産」に売却した。759戸のうち、特別販売の事業協力者住戸についての存否が再三にわたって 不明瞭になっている。なぜ、電話ではなく、文書での回答を事業者から求めないのか。JR津田沼駅 13 前開発のグランドデザインを知りたい。習志野市の土地区画整理事業を考えたい 6 平成23年11月7日、荒木勇前市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件 で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。26億の借入金の返済が26 年間になった。指定暴力団関係者から買い取らされた3,000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の 公園用地の半分になっている。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが 分かった。前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9,356万8,0 00円を即金で支払ってきた。26億円の経過利息、返済総額、返済終了時期は、いつか。返済合計 金額は、31億3,380万3,476円。なぜ、26年の長期返済期間になったのか
○ 佐 野 正 人 議員
1 JR津田沼駅北口の都市基盤
(1) 駅前空間整備について
2 都市公園の維持管理
(1) 都市公園の現状について
3 認知症高齢者の見守り施策
(1) 保護情報共有サービスの導入について
4 犯罪被害者の支援
(1) 調査・研究状況について
5 若年がん患者の支援
(1) 検討状況について
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