11月(~12月)のイベントのご案内
~12月28日(土)
9時~21時(第2・第4火曜日休館)
第11回習志野歴史展
元祖 夢の国 谷津遊園
東洋一の大遊園地思い出の写真展
会場:市民プラザ大久保ロビー
11月10日(日)13:30~
シニアクラブ
袖ヶ浦公民館
<DVD鑑賞>名曲も満載「グレン・ミラー物語」
(1954年 米 113分) スィングジャズ隆盛の立役者だが、不慮の事故で早世した男の軌跡を描く
サッチモ等の特別出演と共に、ムーンライト・セレナーデ等の名曲も楽しめる
司会進行・佐伯
(当日の上映は字幕つきです)

参加費 大人200円(予約不要) 学生、障がい者は無料
問い合わせ先 仲野 090-4613-9851
絵本でテツガク対話
絵本でテツガク対話、15日は幕張で、21日は大久保で行います。
11月15日(金)
午後1時30分〜3時
幕張「本屋ライトハウス」奥の部屋」
「うつくしいって なに?」
女の子が部屋から窓の外を眺めています。窓から見えるいろいろな景色。夕暮れ、海、船、夜空、星、都会の明かり。部屋の中の家具やおもちゃ。ネコ。やがて女の子は自分の世界に包まれて、眠ります。
詩人最果タヒと絵本作家荒井良二が紡ぐ、夢のような物語。
〒262-0032
千葉県千葉市花見川区幕張町5-465-1-106
JR/京成幕張駅より徒歩6分
(JRと京成の駅は別の場所ですが、どちらからも500mくらいです)
駐車場はありません。近隣に数カ所コインパーキングがあるのでそちらをご利用ください。
11月21日(木)
午前10時〜11時30分
市民プラザ大久保 ギャラリーB
「うつくしいって なに?」
11月23日(土)
シニアクラブ
午後1時から3時30分まで
<公開対話>
里親制度の疑問を当事者から学ぶ
日本には親と離れて暮らす子どもたちが約4万2千人おり、「里親制度」は彼らをサポートする制度の一つ
養育里親の当事者から、制度に関する疑問や不安について伺う
司会・進行 梅澤さん

11月23日(土)開場
13:30開演
新潟柏崎刈羽原発再稼働とめよう!11・23千葉集会
千葉県弁護士会館
参加費 500円
お話し
星野幸彦さん(新潟//柏崎市議会議員)
中道雅史さん(青森県/核燃料廃棄物搬入阻止実行委事務局長)
放射能汚染水流すな!千葉県実行委員会
連絡先 090-4017-8373090-4017-8373(深谷)
11月24日(日)開場
13:30開会
オスプレイいらない!
市民集会 パレード15:30~
船橋市薬円台公園ステージ広場
11月26日(火)開場
:11:00 開演:11:30~12:15
ときめきランチタイム
ワンコイン500円プチコンサート
木管五重奏
アンサンブル ロクアット
Ensemble Loquat
木管五重奏「Ensemble Loquat(アンサンブル ロクアット)」
“うきうきするミュージックタイムを!”をモットーに演奏している千葉県在住の5人組です
■出演者
フルート:鳴瀧晶
オーボエ:五十嵐 ちはる
クラリネット:村田 満紀
ホルン:長島 千夏
ファゴット:一二三 麻衣子
■プログラム
ティヴェルティメント
カルメンメドレー ほか
販売価格:500円 (全席自由・税込)
会場 プラッツ習志野市民ホール(京成大久保駅 徒歩2分)TEL 047-476-3213

11月30日(土)
13:30~15:20
第14回市川女性の集い
平和と平等~一人ひとりが大切にされる社会へ~
1部 DVD上映「荒野に希望の灯をともす」
2部 座談会「中村哲さんを語る」
相川晴彦さん・谷口敏子さん・井上庄二さん・田中美由紀さん
場所 市川市男女共同参画センター7階 ホール
問合せ 047-338ー0966井上まで
12月6日(金)
開場 午後1:00 開演:午後1:30
会場:プラッツ習志野市民ホール
まもろう平和!習志野・船橋市民のつどい’24
武力で平和はつくれない
~元イスラエル兵士が語る~
講演:ダニー・ネフセタイ
参加費 1000円(当日1200円)学生・障がい者 500円
連絡先 鈴木(習志野市)090-4719-9084 沢田(船橋市)047-466-7547 メール heiwa0025@pj9.so-net.ne.jp
会場 プラッツ習志野市民ホール(京成大久保駅 徒歩2分)TEL 047-476-3213
12月7日(土)午後6時
12月8日(日)午後1時・4時
劇団蚊帳の海一座
闇語り(やみがたり)
(泉鏡花「眉かくしの霊」より)
場所:イベントホールみはし湯
入場料1000円(前売り・予約のみ)
まもなく売り切れ!
12月8日(日)13:30~
シニアクラブ
袖ヶ浦公民館
<DVD鑑賞>ギリシャ神話由来の名作「オルフェ」
(1950年 仏95分) 芸術家ジャンコクトーが、オルフェウス伝説を、50年代パリに舞台を移して映画化
コクトーのパートナーだったジャン・マレー主演、マリア・カザレスが「死の王女」を演じる
司会・進行 仲野
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