10月のイベントのご案内

 

10月1日(火)~12月28日(土)
9時~21時(第2・第4火曜日休館)

第11回習志野歴史展

元祖 夢の国 谷津遊園

東洋一の大遊園地思い出の写真展

会場:市民プラザ大久保ロビー

 

10月13日(日)
10:30~19:30

習志野きらっと2024

 

10月13日(日)13:30~

シニアクラブ

袖ヶ浦公民館 

<DVD鑑賞>潜水艦内の人間模様「海の牙」

 

 (1947年 仏 98分) ドイツの潜水艦を舞台に、第二次世界大戦の終戦前後の混乱を描いた名作

戦前にも抗戦映画の傑作を作った名匠ルネ・クレマン監督のサスペンス

 

 

 

参加費 大人200円(予約不要) 学生、障がい者は無料
問い合わせ先 仲野  090-4613-9851

 

 

絵本でテツガク対話

絵本でテツガク対話、17日は大久保で、18日は幕張で行います。

10月17日(木)

午前10時〜11時30分

市民プラザ大久保 ギャラリーB

「戦火のなかの子どもたち」

 

 

 

 

 

 

10月18日(金)

午後1時30分〜3時

幕張「本屋ライトハウス」奥の部屋

「戦火のなかの子どもたち」

〒262-0032
千葉県千葉市花見川区幕張町5-465-1-106

JR/京成幕張駅より徒歩6分
(JRと京成の駅は別の場所ですが、どちらからも500mくらいです)

駐車場はありません。近隣に数カ所コインパーキングがあるのでそちらをご利用ください。

 

10月19日(土)・20日(日)

ふなばしミュージックストリート

 

(昨年のミュージックストリート)

 

10月20日(日)

シニアクラブ

谷津公民館文化祭企画(無料) 

午後1時から3時30分まで

<展示と体験>

絵本でテツガク対話「戦火のなかの子どもたち」

 


当クラブの活動展示と、「絵本でテツガク対話する会」のミニ体験がコラボ 入退場自由

没後50年のいわさきちひろの絵本を使った”テツガク対話”を気軽に体験!

司会・進行 仲野

 

10月24日(木)開場

:11:00 開演:11:30~12:15

ときめきランチタイム

ワンコイン500円プチコンサート

MODESTEモデスト”つつましやかな”という仏語

 

          ワンコイン500円プチコンサート vol.34

MODESTE~つつましやかな~”ヴァイオリンと奏でるヴォーカルユニット”

活動のひとつは病院、緩和ケア病棟で患者さんやご家族、医療スタッフの方々に、音楽を通して安らぎをお届けすることです。夜空に星がまたたくように、

お聞きくださる方たちの心が明るくなることを願って、演奏を続けています。

 

歌:水野朋子 宮川由美 

歌とピアノ:金谷真由子

ヴァイオリン:前田玲子

ピアノ:田村恭代

 

お江戸日本橋

鞠と殿様

ずいずいずっころばし

 

夕焼け小焼け

秋の月

キラキラ星

 

春よ来い・情熱大陸・昴

 

販売価格:500円 (全席自由・税込)

会場 プラッツ習志野市民ホール(京成大久保駅 徒歩2分)TEL 047-476-3213

 

 

10月28日(月)19時より

オンライン学習会「欠陥機オスプレイ導入の本当の目的は?」

欠陥機オスプレイ導入の本当の目的は?
~離島防衛でも災害救助でもない、運用の実態を解明する~

日時:10月28日(月) 19時より 

講師:吉沢弘志(政策調査室/オスプレイいらない!習志野・八千代・船橋ネットワーク共同代表)
主催:市民ネットワーク千葉県

参加 Zoom ミーティング

 

ミーティング ID: 821 5781 7583
パスコード: 175522


昨年11月29日の米空軍オスプレイの大事故以来、すべての機種の飛行を停止していたオスプレイが、今年の春以降次々に飛行再開しています。米軍海兵隊、陸上自衛隊の再開と続き、ついには事故を起こしたものと同じ機種さえも7月に飛行を再開しました。しかも事故の「要因」は判明したが「原因」は不明という陳腐な報告書を公表しただけです。

現在、木更津基地には陸上自衛隊が導入した17機すべてが暫定配備され、米軍との合同訓練にも参加しています。来年の佐賀空港への移駐を前に関東圏での飛行訓練が頻繁に行われることは確実でしょう。

横田基地のオスプレイも長距離の飛行を始めました。普天間基地のオスプレイはこれまで通り我が物顔で沖縄を中心に飛び回っています。加えて岩国基地のオスプレイ配備が発表されました。 現在4種類のオスプレイがすべて揃うのは日本だけです。しかも岩国では同時に戦闘爆撃機も配備されます。政府は陸上自衛隊オスプレイの導入について「離島防衛・奪還」を強調しました。しかし昨年の「防衛白書」「防衛予算書」からその記述は消えています。ではオスプレイは何のためにあるのか?その答えがこの オスプレイと戦闘爆撃機の同時配備にあるのです。 

 

 

 

 

コメントをお寄せください。(記事の下の中央「コメント」ボタンを押してください)