体験授業を再びしてみて
今後2年間をどうしたら良いか
色々見えてきました。

まず、結論として。
転塾はした方が良い。

やらなければクラスが下がることを
体験して、みんな目標に向かって頑張っていることを肌で感じる必要がある、と我が子の勉強を見ていて感じたことです。

本人も納得している様子。
席は配慮してくれる、
ロジャーを使ってもらえるように

今、4月からの障害者差別解消法改正を盾に

お願いしています。


ロジャーあったほうが良いけど
前の席なら大丈夫と言っているので
もう2月から決定と言うことに

してしまおう。聞こえが難しいなら

ロジャーを使ってくれる今の塾に

戻るしかないし、戻った時に

転塾候補の塾と同じ量や質の宿題や家庭学習を

すれば良いわけで。




前回、体験した時は、もらった宿題をとてもする時間はなく、やらなかったのですよね。反省。今回はまだ全部できていないけれど、実際にやる量がわかりました(笑)。

これだけやれば、あの進学実績なわけですよねえ。。
という内容と量。

正直、全部やるのは無理だけど
我が子も、これをやれば力がつくね〜って。

本人も、恐れ多くも、最難関を志望しているので、ならばクラス落ちなんて落ち込んでいる場合じゃないチュー


冬期講習も今の塾でなく、転塾先に
行くことにしました。お試しだけでは決めかねるので、冬期講習で最終決定、と思っていましたが、まあほぼ決定です。

塾へのマンネリ感は早くから受験準備を始めたことのデメリットだと思います。
どこの塾も1年生から取っていますが
子どもが自我を持ち始めると飽きちゃう子も
一定数いるだろうな、と思います。

今日は漫画を買いに行こうと約束したので
いつもより張り切っていました。
いつもこうなら良いけどね。。。