難聴児のいる家庭にあると良いもの

(独断です)


ラブ大きなテレビ 字幕も大きくなるので見やすいから! 我が家はそのことに気が付き、買い替えのタイミングで70インチ、72かな、その辺に買い替えました。


ラブプリンター 我が家は3代目です。

言わずもがな、絵日記で写真を印刷するとき役に立ちます。


ラブホットプレート、たこ焼き器

 食卓で料理ができるので

お話がたくさんできる。料理は最強療育です!

何にもしないお父さんでも、ひっくり返すくらいしてくれるのでは、、、、


ラブ図書館の近く、公園の近く、学校の近く、駅の近く、商店街の近くに引っ越す。

孟母三遷。


小さい時はすぐとなりに公園のあるマンションに住んでいました。我が家は家を購入してすぐにわが子の難聴がわかりました。

行けたらいいな〜と思っていた国立小学校の近くの文教地区に買ったので、やっぱりショックでした。


図書館は今でも引っ越したいな〜と思いますが、中学に行けば図書室の本を借りることが増えるので問題ないかと。


駅チカは安全面を考えると。

我が子は大きくなったら駅直結のマンションとかに引っ越してほし〜な〜と思います。

稼げるようになろう!

次、引っ越すことがあれば、もっと駅チカに引っ越したいですね。勉強時間の確保を考えると大事だと思います。移動時間がスマホを見る時間になると考えると、学校も近くがいいな〜と思います。


商店街というか、スーパーではなく八百屋さんに行くことを心がけました。店員さんともやり取りできるので。


ラブ本、おもちゃ、楽器、かるた、すごろく、オセロ、ドリルなど教材など。


何か少しでも得るものがあれば、そんな気持ちで買っていた、という難聴児のお父様のブログ、読んだことがあります。私も同じ気持ちでしたね。自分が家庭療育に飽きないためっていう側面もあったと思います。幼稚園で担当になった楽器とかは買ってましたね〜。


いま、やっておけば良かった、と思うことは

ごっこ遊びですね。足りなかったと思っています。幼児ははごっこ遊びが主流です。

集団に慣れる意味もありますし、やはり

ごっこ遊びを通じて得られる他者への共感力

、会話など非常に大切だと思います。

今でもやったほうがよいと思っているくらいです。


シルバニアやリカちゃん、ただの飾りになってしまっていることが多かったです。

レゴなど組み立てるのは好きでしたね。



ラブiPad

スマホより音が大きいし、画面も大きくて目にもまだ優しいでしょう。ラジオ講座なども

聞こえやすくなります。



そして、これらを一緒に使うための

親御さんの時間。これがやはり大切です。

時間に比例する、と思ってください。


これらはあれば楽ということであり、

なくても逆手に取れば問題ないです。


身の回りのことを知らせながら

丁寧に過ごす。やり取りをする。

親もその時間を楽しむことが

何より大切ですね。


十五夜の白玉団子は毎年作りますが


今年は金曜日だし、水泳だし、無理じゃない?あんまりすきじゃないしさ〜。


なんて言われる日が来るので、それまでは

何と言われようと継続してください照れ

今年こそ、早めに買って、今年は串に刺したりしたいな〜と思っていたのに!

まだまだ必ずやりますよウインク

年齢に応じた声掛けがあるので、これで

終わりということはないです。

私自身も知らない言葉がいっぱいあります。


ラブあとは、人工内耳などのスペアですね。

我が家は、ないですが、次のモデルがでた時は

今のがスペアになると思います。ロジャーも小型に買い替えれば、スクリーンマイクは予備になりますし。ケーブル、充電池も。

大事な時の前には買い替えています。

1日切れない充電池ほしい。


お金がかかりますね。。。

私が働いているお金は

わが子の人工内耳の維持費として

貯めています。


とてもじゃないが別居などできる

費用貯められない泣き笑い