文化祭に行ったことで、やっとスイッチが入りました。

オンラインすぐに予約いっぱいだし😓予約しても忘れちゃうし😓コラッ!


行かない、行けない、行きたいに

関わらず、色々見比べるつもりで手当たり次第

通える範囲の学校説明会に申し込んで、行き始めました。

 

難聴のことも、さっさと聞いて、ダメなら除外すれば良いと、鋼メンタルで、取り組むことを、先輩ママから助言されました。


本当はそんなの嫌ですが。校長先生がそう思っている限り私立は変わりっこないですからね。

見返すのみ!


それにしても、中高の学びは、30年前とは様変わり。

科目横断型に、英語準ニ級は必須、最後は論文みたいな

学校ばかり!

ミニ大学化してますね。それもこれも推薦入学が6割を

しめる時代になっているからでしょう。

中堅校ほど、あれこれ頑張っている印象。

難関校も、うかうかしていられないのでは。



一方で、ぎゅうぎゅうカリキュラムで

なんのための中高一貫なの?という疑問もある。

もっとさ〜、自由でいいじゃんって思ってしまう古い母(笑)



特色がないことが特色の我が母校が今となっては

貴重に感じます。あの6年間は、神さまに守られた

なんの制限もない(逆に言えば自分で行動しなければならない)自由にカスタマイズできる時間だったのだな〜と。

振り返ると悪くないけど、校則の厳しさやら、環境に慣れきった勤続〇〇十年みたいな先生の割合が多いなどマイナス要素に自分が引きずられてしまっていた気がします。

我が子に強烈に行ってほしい、という気持ちもない。


我が家はのんびりめな学校を選ぶことになるでしょう。

恐らく。しかし、我が子は、強めなので、グイグイ行く

学校や、高みを目指したい、と言い出すかもしれない、と

思ってます。


塾で久しぶりに質問したら、先生が、自分が受け持っている全部の校舎の中で、我が子のノートが一番よく書き込んであると思います、と言ってくれました笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き


まあ、そうでしょう。


問題はそれをまだ活用しきれていないことで(笑)

先生も点数に結びつくのはまだ先かも。

それを時間内で活用することができるようになれば

と話してくださいました。


3年のほうがきついですよ、とも。



来年少しでも余裕を持って4科目できるための

3年生からの通塾なので、本当にそうなら

ありがたい!


やはり、頑張っているのですよね。

がんばっていて、偉いな〜自分って、我が子が

自画自賛できるような声掛けをしたいな、と

思い改めて反省。。。

言ったそばから聞いてないから、ほんとに

イライラしてしまう。

通学がな〜、、、。コミュニケーションと読書、

帰りの車は会話時間と割り切っていますが、、、。


本人は勉強自体は好きなので、うまく導けたら、と

いつも思ってます。

早く、反抗期おわってくれないかな〜、、、。