検索ワードが 殆ど銭湯ばかりの ぴーちゃんです![]()
やはり 銭湯ブログなのでしょうか? 銭湯の検索でひっかかる ブログのようです。
あと緑道ランも ひっかかてる なんか 走ってる人みたいじゃん![]()
東京の坂道で 検索かけてもらえるよう がんばろう~
( ´艸`)
昨日は 仕事終わってから 急いで代々木上原まで 電車でワーーーーーープ![]()
走って行かないところが ワタシかも・・・・・
だってさ・・・ 日が暮れる前までに いくつか坂道走りたかったんだよ![]()
暗くなると いまいちワタシの携帯画像悪くなるからさ
そんな事で 上原駅から 古賀政男音楽博物館の裏手に行きます
井の頭通りを渡り 坂道目指します
やりくり坂
結構急坂だけど 距離も傾斜も好きなタイプの坂道だったわ![]()
だけど 難点は 坂の上から車が下りてくるのよ・・・・
ちょうど苦しくなって 声出しそうになった時 車が下りてきてさ はじっこに寄ってちと休止
まっ 仕方無いね~117mの急坂
渋谷区上原3丁目6番と7番の間を走る直線の坂道です。古賀政男音楽博物館(写真⑥)の裏手にあります。
東京都渋谷区立白根記念郷土記念館『渋谷の坂』(昭和60年)には、
「上原3丁目の6番と7番との間を、西から東に向かって上る坂道である。現在、この坂道と井の頭通り(通称、水道道路)との間は、古賀政男記念博物館の敷地になっている。
この坂道のいわれは、昭和4年(1929)ごろ、付近の住民が坂をつくるのに必要な費用を、やりくり算段して出しあい、また労力を奉仕して開通させたことに由来する。この坂ができてから、代々木上原から渋谷、青山方面へ出るのが非常に便利になった(地元の吉田国太郎氏談)
坂道上がると 商店街 井の頭通りの坂道下り 山手通り
代々木八幡神社右にある
切通坂
なんか拍子抜けしちゃう坂道?多少勾配ありって感じ・・・・
間違えたんじゃないかと ぐる~と代々木八幡の裏まで廻る
裏に 素敵な坂道があるんだけど やっぱり調べると こっちみたい
きっと こっちは古道で 裏の急坂は 都市開発で新しい坂道なんだね
130m山手通りを挟み 今度は
初台坂
走ってて思った なんか 皇居の竹橋の坂道みたいじゃん~![]()
ねっ だらだら長いのわかる?370m位かな
坂の上は初台の商店街
薬のセイジョーの脇道を出ると 山手通り
渡ると 次の坂道なんだけど 日が暮れちゃって・・・・・
クロちゃんも もうすぐ家に帰るってメールあるしで 坂道は断念![]()
代々木公園迄 戻り 一旦自宅へ
今度は 自宅からバックパック背負って 広尾湯までジョグ
でっ 今日
昨日走れなかった坂道目指して 仕事場からジョグ
仕事場からの方が 今回の坂道は 近いのだ
日蔭坂
北参道の坂道
結構 ワタシこの坂道ご利用してたから 由来のある坂道と知ってビックリさ
東海大病院の先から坂道ははじまる
そんなにキツクないんだけど 歩道が狭いのよ
700m位のダラダラゆる坂
参宮橋駅の近くまで坂道 首都高新宿線の下を新宿方面に走り
今度は
ちょっと画像分かりにくいけど 結構 おもろな坂道よ
急勾配を 下りて また上がる
首都高新宿線の代々木方面に行く交差点
左折すると お寺があり 坂道を下る
丁度 谷間に 春の小川の河骨川の暗渠があるのよ
そこから まだぐ~んと坂道を上がると 山手通りに出る
この坂道 上がったり下がったり アップダウンお好きな人には お好みの坂道よ
ワタシは 勘弁だけど・・・・・370m位の坂道
【標識の説明】
画家岸田劉生は、大正三年(一九一四)から五年(一九一六)にかけて代々木に住んでいたので、このあたりを描写した作品がたくさんあります。そのうちの一点に、名作「切通しの写生」(重要文化財)があり、大正四年(一九一五)に発表しました。
標識に書かれた坂の名称は「岸田劉生が描いた切通しの坂」となっています。
岸田劉生の描いた「切通之写生」(東京国立近代美術館所蔵)は、ネット上ではここ
で見られます。また、この坂については、ここ
に詳しい記述があります
代々木方面の坂道終了
春の小川コースからから 代々木公園へ
代々木公園2周半
もう 真っ暗よ
本日の ジョグ9.6キロ 1時間3分
次回は 恵比寿方面の坂道探険だよ![]()









