変わるのを待つ?

いいえ、

自ら運命を拓くとき

 

 

「骨のズレは運のズレ」


こんな言葉を聞いたことがありますか?

骨の位置を整えるのは開運行為のひとつでもあるんです。




では、もう一歩奥に入って。

こんな言葉もあります。


「コツ(骨)をつかむと上手くいく」


太極拳のお教室では、「骨ストレッチ」という準備運動をします。

骨をつかみ、リズム良く動かすことで、身体の流れが伴い、動きがスムーズになるのです。




骨と身体の使い方、骨と運の関係。


一見すると、関係がないように思えるこれらの要素ば、実は深く結びついています。







「氣肩がある人」という言葉があります。


これは

☑︎ 意思を貫ける人、

☑︎ 信じる道を突き進める人、

☑︎ 真っ直ぐな強さを持ってる人、

を指す言葉です。




読んで字の如く

骨に氣(エネルギー)が満ちてる人のこと。


骨に良い氣が満ちている人は

上手くいくコツ(骨)を掴みやすいといわれます。


なぜなら「上手くいく扉」が開いているから。




扉を別の言葉に置き換えてみると、

それは「有り難いなぁ」や「ありがとう」という、誰かや何かに対して感じる、感謝の氣持ち。




逆に、扉が閉じているときは

いただいたものや、してもらったことよりも


☑︎ 期待が外れたこと(思った通りにならなかった)

☑︎ 過去の後悔(あのときこうしていれば…という思い)

☑︎ 環境や他者のせいにする思考(〇〇のせいで上手くいかない)


といった過去の出来事に意識が向きやすく、そこから無力感や自己否定が生まれやすくなります。




でも、不思議なことに

扉を開くと、感謝の氣持ちが溢れてくるんです。




感謝の氣持ちは豊かさのエネルギー。

その豊かさエネルギーに引き寄せられるように

運命という、次の未来が訪れます。







「扉」を身体から見てみると

世界の医学や医術の話にも繋がります。


脊柱(背骨)には

エネルギーの通り道のひとつである

督脈(とくみゃく)があり、/中医学


さらに、この脊柱(背骨)に沿って

チャクラも存在しています。/ヨーガ哲学



人体を支える中心である脊柱には

エネルギーが通る道があり

運命をひらく扉があるのです。







身体を整える

思考を整える

氣持ちを整える


どこから整えても

エネルギーの通る扉は開かれます。


▷ 氣の流れを整え、運命を拓くためのサポートはこちら



✴︎ 扉が開く

 ‖

✴︎ 感謝が湧き上がる

 ‖

✴︎ 可能性にワクワクする

 ‖

✴︎ 可能性のほうへ動いてみる

 ‖

✴︎ 運命がひらく



これが、運命「を」拓く一連の流れ。







もともと誰もが可能性と幸運をもっています。


エネルギーを巡らせて、軽やか動けるあなたに。

そして、上手くいくコツ(骨)を掴んでくださいね。


2021年4月記事再アップ・編集あり



氣門通術師プロフィール

生まれながらに「浄め」の力を授かる、本質からクリアにする人。


目の前の問題に対処するのではなく、「なぜそうなっているのか?」という根本の原因に働きかける。

人に流れる「氣の流れ」の滞りを解消し、本来の調和に戻すことで、心身ともにスッキリと軽やかに。

「氣の流れが整うと、運が開き、未来が拓ける」——その確かな変化が口コミで広がり、全国から依頼が寄せられる唯一無二のエネルギーワーカー。


幸せや豊かさといった内面の充実、美と健康、美容や病、さらにはビジネスやお金の巡りといった金縁・財福の変化まで。

内側と現実の両方に働きかけ、流れを根本から整えることで、新たな可能性を開くサポートをしています。



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