
晴れたり曇ったりスコールが降ったり。
そんな中だいずがお邪魔したのは。

「日本のおいしい食卓へ。近くて便利」
セブン-イレブン・ジャパン!

今日はセブンカフェ。
作り方が予想の斜め上を行く「アイスカフェラテ」180円に挑みます。

江崎グリコとの共同開発で「濃厚ミルクをビーズ状のアイスに特殊加工し、
ドリップコーヒーの豊かな風味と濃厚なミルクの味わいの絶妙なバランスを実現した商品」
とのうたい文句。冷凍庫から商品を持って会計をし、既存のマシーンでドリップを入れる。

って、これ「カフェラテ」ではなく「カフェオレ」でしょ!
とツッコミも入れたところでお味のほどは、美味しいが甘くなかったら尚良い。

お供に選んだのはセブンドーナツ。

「ブルーベリードーナツ」128円は販売地域 東京、神奈川一部、埼玉一部。
見た目はなんとも普通に見えるが、中にブルーベリーのジャムが入っているとか。

ふんわりしててパンみたいなドーナツ生地にブルーベリージャムが後入れされている。
生地に砂糖などがついていないぶん、ドーナツとジャムをシンプルに楽しめる。

とろとろしててゼリーみたいなブルーベリージャムはフレッシュで甘酸っぱく
ドーナツの多少の油っこさを中和してくれる。
欲を言えば、ホイップハンターとしてはクリームのWフィリングだと更に嬉しかった。

美味しゅうございました。
ご馳走様、またお世話になります。

『世界美術名鑑』⑨
ルノワール「縫い物をするジャン・ルノワール」1900年頃
シカゴ アート・インスティチュート
解説:「もし婦人に乳房と尻がなかったら私は絵を描かなかったかもしれない」。
このようにルノワールは裸婦の美しさに心酔し、
比類を見ないルノワール芸術を形成したのである。
「縫い物をするジャン・ルノワール」は、一見女の子に見えるが
ルノワールの息子ジャンの幼い頃である。女の子が欲しかったルノワールは、
生まれてしばらくは女の子の姿をさせていたのである。





















