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アフロ犬だいずがゆく!今日もカフェ日和2

     ビションフリーゼ だいず14歳との毎日を綴ります。



晴れたり曇ったりスコールが降ったり。

そんな中だいずがお邪魔したのは。



「日本のおいしい食卓へ。近くて便利」

セブン-イレブン・ジャパン!



今日はセブンカフェ。

作り方が予想の斜め上を行く「アイスカフェラテ」180円に挑みます。



江崎グリコとの共同開発で「濃厚ミルクをビーズ状のアイスに特殊加工し、

ドリップコーヒーの豊かな風味と濃厚なミルクの味わいの絶妙なバランスを実現した商品」

とのうたい文句。冷凍庫から商品を持って会計をし、既存のマシーンでドリップを入れる。



って、これ「カフェラテ」ではなく「カフェオレ」でしょ!

とツッコミも入れたところでお味のほどは、美味しいが甘くなかったら尚良い。



お供に選んだのはセブンドーナツ。



「ブルーベリードーナツ」128円は販売地域 東京、神奈川一部、埼玉一部。

見た目はなんとも普通に見えるが、中にブルーベリーのジャムが入っているとか。



ふんわりしててパンみたいなドーナツ生地にブルーベリージャムが後入れされている。

生地に砂糖などがついていないぶん、ドーナツとジャムをシンプルに楽しめる。



とろとろしててゼリーみたいなブルーベリージャムはフレッシュで甘酸っぱく

ドーナツの多少の油っこさを中和してくれる。

欲を言えば、ホイップハンターとしてはクリームのWフィリングだと更に嬉しかった。



美味しゅうございました。

ご馳走様、またお世話になります。



『世界美術名鑑』⑨

ルノワール「縫い物をするジャン・ルノワール」1900年頃 
                        シカゴ アート・インスティチュート

解説:「もし婦人に乳房と尻がなかったら私は絵を描かなかったかもしれない」。

    このようにルノワールは裸婦の美しさに心酔し、

    比類を見ないルノワール芸術を形成したのである。

   「縫い物をするジャン・ルノワール」は、一見女の子に見えるが

    ルノワールの息子ジャンの幼い頃である。女の子が欲しかったルノワールは、

    生まれてしばらくは女の子の姿をさせていたのである。


だいずがイキイキやって来たのは。



『がんばる人の、がんばらない時間』。

ドトールコーヒーショップ!



『がんばらない白いひとの、がんばる時間』。

如何お過ごしですか?スギモトダイズです。



ドトールでは2013年のヨーグルンから始まり、

「おいしく・手軽に・さらに健康的に」をコンセプトにヨーグルトドリンクを提供している。



2015年は「フローズン マンゴー&ヨーグルト」S 350円。

マンゴーとパッションフルーツをあわせたフローズンドリンクに

「ビヒダスBB536 プレーンヨーグルト脂肪0」を加えたフルーティーなドリンク。



シャリシャリ感を残しつつなめらかで後味すっきり。

何よりビタミンカラーはそれだけで元氣が出る。



ドトールのワッフルにハズレなし。

「マンゴーワッフル」160円。



袋を開けるとバターとほのかなマンゴーの香り。

表面は少しサクッとして、中はふわっ。



マンゴーの果肉が入っていて食感もナイスです。

楽しみました、ご馳走様。



帰り道お花屋さんで。



元氣いっぱい、ビタミンカラーのひまわり買いました。



『世界美術名鑑』⑧

ゴッホ「14輪の向日葵」1888年 アムステルダム 国立ヴァン・ゴッホ美術館

解説:「アトリエを向日葵の絵だけで飾ろうと思うのだ」。

    ゴッホはアルル時代数点の向日葵を描いた。

   「14輪の向日葵」は連作中もっともすぐれたものと思われる。

    燃えるような向日葵は太陽の象徴であると同時に、

    ゴッホ自身の強烈な生命の象徴でもある。


月に一度の検診を終え。



慰労会は「あんしん”だから“おいしい”。みんなにやさしいファミリーレストラン 」

ロイヤルホスト。



今日も青空が綺麗です。いつも新鮮な気持ちを忘れぬよう心がけています。

如何お過ごしですか?フレッシュだいずです。



ロイホでは「日本のおいしさGood JAPANフェア」と称し、

期間限定でカレーなど、矢継ぎ早に新メニューが次々に投入されている。

第二弾となる夏に旬を迎える国産フレッシュフルーツの季節限定デザートは

国産桃を使った「フレッシュ桃のパフェ ~ピーチ・メルバ風~」896円。



「フレッシュ桃のパフェ」はロゼワインのジュレやホイップクリーム、バニラスポンジ、

バニラアイス、練乳のグラニータにスライスされた桃が盛り合わされている。



最下層に入っているロゼワインのジュレにはアルコールが含まれているため、

子供や車の運転者は飲食不可と言う事で、ジュレの代わりにバニラアイスを増量して頂いた。



シロップ漬けの桃は本当に瑞々しく、濃厚なバニラアイスとホイップに

酸味のあるラズベリーソースがベストマッチ。

練乳のグラニータを加えているため、ひんやりとした食感も楽しめる。



ロゼワインのジュレがあれば見た目もテイストも、もっと涼やかな一品になるだろう。

兎にも角にもこの時期だけのスイーツ。

販売は2015年9月上旬頃までの予定だと言う。ぜひご賞味あれ。



お邪魔しました。また来ま~す。



『世界美術名鑑』⑦

モネ「日傘の女」1886年 パリ 印象派美術館

解説:モネは光を通じて色を発見し、純視覚的な印象派としての立場を確立した。

   まばゆいばかりの陽光を受けて立つ若い女。

   1879年に亡くした妻カミーユへの想いがこめられている。