普段、雪が降るような気候にはならない住んでいる場所。
ですが、久しぶりの雪の日になりました。
この位では序の口…と思われるかも?ですが、雪が降ったのは十数年ぶりじゃないか?と思うほど降らない暖かい気候の土地なので、本当に珍しいんですよ〜![]()
思わず写真を撮ってしまいました。
動画も撮ってしまいました。
雪が降ったのはほんの1時間ほどでしたが、この雪の中シャトレーゼに行ってきました。
というのも、2月8日は母の誕生日なのです。
昨年の2月8日は、ケーキ教室でチョコレートのパリブレストを作って来て母にプレゼント🎁したのですが、今年は検査で引っかかり色々セーブ中なので
手作りケーキを作りに行って、ホイップやらクリームをチョロっと味見したら努力が水の泡になりそうなので?厳選したケーキ買って来ました。
母だけでなく父も喜んで、このポーズでした![]()
選挙の日
今日は衆議院議員選挙の日ですが、各地で大雪・大雨で投票率が心配されています。
通常、投票率が低いと与党に有利と言われているため、各マスコミの事前予測通りになるのでは?とも言われていますが、どうなるんでしょうか?![]()
また大雪が降るまでの寒さになったので、今年の夏は連日猛暑日になるのでは?という方もいて、今から夏対策をした方がいいかも?と考えたりしていますよ。
大雪の日❗️で思い出すのは、226事件と桜田門外の変。
もちろん生まれていませんが
2つともクーデターですよね。
安政7年(1860年)3月の桜田門外の変は、日米修好通商条約に調印した江戸幕府の大老・井伊直弼の暗殺事件。
226事件は昭和11年(1936年)、陸軍青年将校によるクーデター。
だからなんだ![]()
って話ですが、今回の選挙で戦後政治や戦後世界が変わる可能性もありますよね。
そして戦後の敗戦国日本の立ち位置も変わる気もします。
投票率が低く、自民党圧勝
などという事になれば尚更です。
政治ジャーナリストの青山さんが「戦後日本の大転換点になるかも」と言っている事にも深く同意をします。1986年の総選挙で自民党が250席から300席になった時、または2005年の郵政解散で自民党が212席から296席に議席を伸ばした時以来の転換になるかもしれません。
青山さん
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) 2026年2月7日
「今回の選挙、戦後日本の大転換点になる可能性がある。戦後レジームから脱却する瞬間になるかもしれない」
藤井教授
「57年生きてきてこんな大切な選挙初めてですよ」 pic.twitter.com/8du7vKCWz4
ちなみに、1986年の中曽根政権での自民党議席増の後に起こったのが、バブル経済。
2005年の小泉政権での議席増の後に起こったのが、ミニバブル。
さて今回議席を大幅増した後に待っているのは、何でしょうね?
投票は午後8時に締め切られて即日開票になりますね。
睡眠不足ならないように注意しなくちゃ![]()


