2644円も下落した今週の月曜日。
残念ながら、こんなに下がったのに仕事が忙しすぎて、注文どころか株チェックも出来ませんでした。痛恨の極みです😱



しかし、まだまだ安定しないのはわかっていましたし、チャンスはあるとも思っています。


株価が乱高下すると思い出す言葉があります。

ネイサン・ロスチャイルドという方の言葉なのですが

「歴史が作られるのは、戦後処理の会議の場では無い。砲弾が飛び交っている時だ!!」


株にも同じ事が言えるのでは無いでしょうか?

日本人は株価が安定して落ち着いた時に買いたがります(戦後の会議のような場)。しかし欧米の名のある投資家は、世界がカオスになり非難応酬(喧嘩をしている時)に株を買っていると思います


昨日4/9は再び下落になったので、少しだけ買ってみました。



買った銘柄は、きっとケンタッキーおじさんのようなお爺ちゃんが買っているかもしれない銘柄ですね。トランプ関税ばかりが目を引きますが、そこは重要ではなくなってきている気がします。トランプさんは一生懸命話題作りをしていますが、本質から目を背けるためのアピールにも見えます。


事実、トランプ関税で世界経済が不況になるのでは?と専門家が指摘している最中、日銀の植田さんは?というと、「米国関税を注視しながらも、利上げを模索」だそうです。この混乱期に着々と利上げ準備です。一見するとおかしいのですが、裏がありそうです。



政治は政治で、参議院議員選挙対策なのか?国民へのバラマキを検討しているとか…。

米国関税関係ある???一部国民は関係あるかも?だけど、世界から見れば不思議な国だよね〜日本🇯🇵って。




さて、今日も砲弾は飛ぶのかな?