日本調剤の優待を使って、小林製薬のハナノアを買っておいてよかったです。
夜になっても違和感は消えず「このままにしたら完全に風邪症状出るよな~」と心配しながらも、入浴前にビタミン剤を飲んで、お風呂ゆっくり入り体を十分に暖めてから再び鼻うがいを行って、酒粕で作った甘酒を飲み、早めに就寝しました。
そして翌朝・・・
昨日口腔内の違和感は全くなくなり、症状も良くなっていました。
ビタミン剤も鼻うがいや普通のうがいも大事ですが、一番は「体を温める事が大事」と思っています。
実は体を温めると、癌も治るし病気にも掛りにくくなると言われています。
しかし、多くの方が体を温めて病気にかからないようになると医者いらずになってしまい西洋医学のお医者さんは儲からなくなるので、情報は出すけどササっと…という状況が続いているように思います。
そして、本来は体を温めれば病気も治るのですが、知らない方が病院に駆け込み「先生、何とかしてください
直してください
」などと医者にすがるものだから、患者は良いお客様になってしまう…と思っています。
こんな本があります。
興味のある方は読んでみてくださいね。
チョコッとだけ目次をお見せします。
体温が上がるだけで免疫機能が向上することは、いつも書いている事ですが、免疫低下になるとちょっとした炎症でも治りにくくなりますよね。
そして症状別の温め方は必見です。
基本的には、体温が下がると血流が悪くなり、汚血が貯まりやすい状況を作ってしまうので、そこから病気を発症してしまう可能性が高いという理解をしています。
腰痛なども、血流の問題なので体を温めてしっかり解すことをした方が治りは早いと思うんですよ。
更にガン(癌)になると、病院に行列まで作って「お願いします」って何故なるのか?不思議なんです。「医者は風邪すら治せない」と以前書きましたが、風邪すら治せない医者が、何故ガンは治せるのでしょうね?実に不思議だと思います。
ガンも治す薬はありません。治ったと錯覚させる薬はあるでしょう。
治す術がないのでどうするか?っていうと切るんですよね。切除です![]()
「悪いところは全て取り除きました」・・・それ、治ったって言えるんですかね![]()
じゃ、もしお医者さんがガンになったらどうするか?ですよね。
テレビドラマの中ではよく同僚が「俺が絶対治してやる
」なんてシーンがありますが本当なんでしょうか?
— ふみよ (@uaOj8bWfiQVHtoi) July 10, 2024
お医者様の読者様…無礼をお許しくださいね![]()
ガンを治すには、有名な先生も講演会で話しておられましたが、癌の最大のエサであるブドウ糖を絶てば治るそうですよ。抗がん剤治療をやってない場合、3カ月で治るそうですよ![]()
〇 アメリカ型食事をやめて和食中心にする
〇 和食でも白米はNG、玄米食にしてゴマ塩を振って食べる
〇 入院中は見舞客に菓子を持ってこさせない(殺す気か
)
〇 梅干し・大根おろし、和風だしで調理されたものを良くとる
〇 肉・たまご・牛乳・バターはご法度。甘いものはNG
〇 小麦粉もダメ、うどんやパンは✖
〇 ビタミンCを一生懸命摂取する
〇 体を温める努力をする
〇 よく笑う
これだけで、かなりの改善がみられるはず・・・と健康ヲタは思うわけです。
ちなみに、癌は痛い
って言いますが、ガンが痛いんじゃなくて、抗がん剤の副作用で痛くなるんですよ。でもがん患者は知らないんですよね、そんな事![]()
これがわかってしまうと製薬会社も潤わないので、誰も言いませんが製薬会社に投資することと、癌を簡単に治せることは違うので書いておきます![]()
宗像久男 医師の叫び
— ひめい (@himeiyy) August 8, 2023
「ガンで37万人亡くなりましたけど
一人も死ぬ必要なかったと医者として断言します」
抗ガン剤という名の毒薬で日本人は殺されている pic.twitter.com/GhPHkaKcxm




