世の中に多く出回ってきたAI。
AIと一言で片付けられないくらい多岐多様に活用され始めていると思います。

AIが判断する〇〇、AI機能の入った〇〇…など。
AIの判断によって雰囲気に合わせた音楽を流す…とか生活の中にも入っているけれど、AIが勝手に判断しているものではないですよね。人間が膨大な情報を先に入力し学習させ、時間によって、場所によって、環境によってとあらゆる事象を組入た結果…いや成果をAIが披露しているだけと考えた方が良さそうです。

しかし、人間が膨大なデータと自分自身を理解して情報として組み込む事が出来れば、自分の分身が出来ることになります。


2023年末にブログに、イーロンマスクが脳内チップの被験者を募集している…という事を陰謀論チックに書いてみたけど、脳内チップによって人間の思考がデータ化出来れば、深層心理の深いところまでの情報を持つAIが誕生するかもしれない。


非常に怪しい実験と思うかもしれないけど、各種障害を持つ人、思考回路が停止状態の病人などが分身であるAIを使って、プログラム上で意思を伝えたり会話が成立する事にも繋がるかもしれません。

今まだ始まった技術ですが、50年後か100年後か?実際に活用されているかもしれないですね。


基本は人間のデータ入力であって、AIが自分での判断段階ではないって事ですね。


データ入力が完璧であれば、アバターAIが仕事をして、本人は旅行に…なんていう未来があるのかもしれません笑


実際に、AIのアバターをZoom内で討論させる事に成功した方のポストを見てみてください。

 

 


AIアバターの知識は、人間が入力した膨大なデータですが、基本はチャットGPTなどの機能を活用して…での事のようです。チャットGPTについては過去のブログで少し触れていました。

自分自身の考え方を全て学習させれば「今書いているブログ」もAIに書かせる事も可能かなぁ?なんて思っています。


ダメですね〜人間ってアセアセ

すぐ楽な方に靡いてしまいます。



最近ではチャットGPTも進化しバージョンアップになったので、答えられない事も少なくなりましたが、AIが進化したより「中の人」の情報データ入力が更に膨大になった賜物と考えた方が良さそうです。


https://chatgpt.com/


チャットGPTに、「株式市場が急落した時、どうしたらいいか?」と聞いてみたら



だそうです。

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AIとAIのデスカッションは、HeyGen(ヘイジェン)というシステムを使っているらしいけど、高度な情報処理能力やが必要になりますね。情報処理だけでなく、高速で画像処理できる技術が必要になるようです。これらはAI用の画像処理(GPU)と呼ばれ、やはり半導体。
AI用の画像処理GPUは今後も奪い合いになっていくだろうから、エヌビディアを扱う商社や関連会社は要チェックな気がしています。

また多くの画像処理がクラウド上に出回るとしたら、DCデータセンター関連も不可欠だし、データセンターには大量の電力も、データセンターの装置を冷やす為の水も必要になると思っています。

政府系金融機関が35年ぶりに運用拡大すると発表している財政投融資。



週末は、半導体商社、データセンター、電力関連株、水関連などで注目されていない買われていない銘柄を探してみようかな?と思っています。


あーだから、「あの銘柄が下げられているんだ」と思いました。

海外投資家の買いたい日本株が高いんだったら、「下げるのが一番」いや「下げさせるのが一番雷理由は日本の選挙の事にでもしておこう」とは、外資の考えそうな事です。


日本株は、「これで終わり」ではなく「これから」と思うので下げられている。

やはり週末は、チェック❗️チェックルンルンチェックキラキラですね。