ニューズウィーク日本版から
「マスク着用社会」は非常にマズい...今すぐ外すべき、これだけの理由
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2023年4月6日
<マスク着用がこのまま定着してしまったら、若者たちが担う未来の日本社会は一体どうなってしまうのか>https://t.co/KAJT1Nlh9p #ニューズウィーク日本版
記事を書いているのは、イラン生まれの石野シャハラン記者。
ロシア人のジェーニャさんも同じような記事を書いていました。
みなさん言っていることは同じで「日本の若者の将来が心配」という事です。
みんな素顔を隠す事に慣れてしまい、言いたい事を言えない世の中になってしまう。
SNS上だけで本心を伝えている延長線で、自分に仮面をつけて素顔を見せない子供が多くなると、今よりも打たれ弱い人格形成になってしまわないか?本気で心配しているようです。
残念な事は、ぼくたち日本人が外国出身の彼らの指摘に真摯に向き合っていない事。
SNSを見ても、「コロナに罹る方が大変でしょ?」とか「感染防止を理解していない」というコメ。
そのコロナは、5月上旬今の2類からインフルエンザと同じ扱いの5類になる。
今まで時期になると流行ってたインフルエンザに対して「インフルエンザに罹る方が大変😱」という認識を持っていたのか?と不思議に思う。
日本社会の中から出ず、日本人だけの常識に囚われていると本質が見えてこないと思っています。
日本の常識は世界の非常識
と世界からは笑われているんですけど…良くも悪くも
マスクは気休め。
咳をすれば、マスクの穴をウィルスは通ってしまう。
また付けたマスクを手で触ったら、感染防止でもなんでもない。手から雑菌がマスクに付くから。
そろそろマスクを外し、次に進まないと浦島太郎さんになってしまうよ〜
世界の〇〇〇❗️大丈夫❓
トヨタ自動車の入社式だそうです。
3/13〜マスクは自己判断となりましたが、会社方針なのか自己判断かわかりませんんが、グローバル企業が世界と真逆の方針を貫いて大丈夫でしょうか?
トヨタ入社式、新入社員全員総マスク。
— あーぁ (@sxzBST) 2023年4月3日
怖い😭 https://t.co/LXXspEoJUq
他の企業もそうでしょ?
と思われるかもしれませんが…そうですか?
間違い探し『入社式』編
— あーぁ (@sxzBST) 2023年4月3日
①伊藤忠商事
②東京海上日動火災保険
③ライオン
④世界のTOYOTA pic.twitter.com/dklLu7sizs
日本の報道は西側から入ったものだけ
2022年2月に、西側メディアがおかしな事を報じ始めたので、こんな記事書いたら…
「そう思うならウクライナへ行ってこい❗️」ってコメント来たんだよね。
行くには構わない。ついでにロシアも行ってきたい。
その方、ロシアとかウクライナ行った事あるのかなぁ?
西側メディアでない中立的メディアも見てるのかな?
と思ったものです。
ロシアは、米軍が日本にいる限り「近くて遠い国」
VISAや手続きも大変。だけど一番行きたい国。
モスクワもだけど、サンクトペテルブルクは行っておきたいな✨
2026年以降は、ロシア渡航が変わってくる事に期待しています。
ロシアに行くのは簡単だけど、とにかく面倒くさい今。コロナは関係ありません。
サンクトペテルブルクの「夏の宮殿」と呼ばれる、エカテリーナ宮殿。
ここは行ってみたいですよ〜絶対。
1791年、難破した日本の運搬船の船頭、大黒屋光太夫がロシアに漂着。
日本に帰る為に、エカテリーナ2世に謁見するために訪れた宮殿としても有名です。
日本は江戸時代真っ最中。11代将軍の頃です。大黒屋光太夫は帰国後、樺太の防衛強化を訴え日本帝国になっても樺太は日本の重要拠点になっていたのです。
1992年に公開された映画「おろしや國酔夢譚」の中で、大黒屋光太夫(緒形拳)がエカテリーナ2世に謁見するため、夏の宮殿を訪れたシーンが出てくるので、興味のある方は見てください。
このシーンで、エカテリーナ2世は「日本の歌を歌ってみよ」と所望します。
光太夫は悩んだ末、歌い始めます。宮殿に集まった貴族はざわつきます。
このシーンを見て「なるほど?」とみるか「何故?」とみるか「意味不明?」とみるかは、あなた次第。
答えを知りたい方は、字幕はないけど見てみてください。
答えは1時間39分辺りから観るとわかりますよ。
ウクライナの敗戦は濃厚。共同統治か合併か?
ポーランドを訪問しているゼレンスキー大統領。
Twitterに残したメッセージが波紋を呼んでいるようです。
強大なロシアとの戦争で金を使い果たしてしまい、敗戦は濃厚。
その最中の発言に「ポーランドと合併」と読む向きもあるようです。
In the future, there will be no borders between our peoples: political, economic and – what is very important – historical. But for that we still need to gain victory. For that, we need to walk side by side a little more. 🇺🇦🇵🇱 pic.twitter.com/ncVj49kLgG
— Володимир Зеленський (@ZelenskyyUa) 2023年4月5日
フランスのマクロン大統領の中国訪問
フランスはウクライナの代理人、中国はロシアの代理人という見方をすれば、ロシアとウクライナに強いパイプを持つフランスと中国が戦争終結・平和条約締結に向けた和平交渉をしているようにも見えてきます。これ以上戦争が長引いても漁夫の利は全くない。
戦争を終わらせ、ウクライナ復興へ進んだ方が儲かる
(金が回収できる)とシナリオを書いている人が居そうだ。マクロンが出かけたという事は、ウクライナに戦争の金を貸した大富豪がいて大富豪の代理人として行ったかも。フランスにはR家の分家がありますから![]()
🇨🇳🕊️🇫🇷中国は、ウクライナ紛争当事国間の和平交渉の1日も早い再開を仏とともに国際社会に呼びかける用意がある。6日、中国の #習近平 国家主席は北京での #マクロン 仏大統領との首脳会談を総括して声明を表した。 pic.twitter.com/pUuNWrUW5R
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) 2023年4月6日
1年前に書いたこんな記事が現実のものになるのかなぁ?
日本の周りで、過去3年とは比べ物にならない速さで世界は動き出したようです。
株式だけを見てたら、明日上がるか?下がるか?はもちろんですが、2週間後、1ヶ月後株価がどうなってるか?は判断つきません。
常に先手必勝を目指しましょう![]()
その為には、日本を取り巻く環境をつぶさに観察する必要があると思っています。
陛下が、インドネシアへ🇮🇩
へ〜、インドネシア。なるほど…そうきましたか?
インドネシアは日本にとっても世界にとっても重要な地だそうです。
インドネシアは親日国の1つ。重要な拠点。
オランダの植民地から解放を手助けしたのも日本だったような🤔
インドネシアの力を借りて、彼の国に行くのかな?
数ヶ月後、とある国〇〇〇〇で△△△△△と握手しているかもしれないです。
やはり色々動き出しています。
以前でしたらオフ会で、こういう重要な話をしたのですが、今年は時間が持てないので行った先でどなたかとサプライズで合う事が出来れば、株価に役立つ「考えておくべき事」伝えてみたいですね。






