顛どうのブログさんが書いているように、戦後の混乱期、警察組織が出来るまで治安維持を担ってきたのは、反社会勢力と聞いています。
今は、反社会勢力が治安維持の的になってしまっているようですが。
戦後の混乱期は復員する人がいる一方で、日本復興のために企業も人々も一生懸命だったようですが、大都市は焼け野原で、着の身着のまま。今では想像できない世界が広がっていたと思います。
戦争で親を失った孤児も多く、生きていくために一所懸命。
そんな中、GHQは統治の手段として、反社会勢力に治安維持を担わせたようです。
時代が安定してくると、警察組織が出来てきましたが、目的は同じなので、表裏一体なのかもしれません。
では、彼等の子供はどうなるのでしょう?
世襲というわけにもいかず、狭い世界で生きるか?出生届さえ出されているのか?
同じように、親が熱心な宗教の信者の場合も同じかもしれません。
宗教の自由と憲法に保障されているけれど、熱心な信者は良いとして、子供たちは何を糧に生きていけば良いのでしょう?親は子供にも同じ宗教を教えるのだろうか?
子供は与えられた宗教に疑問を抱かないのだろうか?
最近事あるごとに槍玉に上がり始めた宗教団体。
自民党の票の行方も左右されるとか。信者がいるのか?自民党と癒着しているのか?金のやり取りがあるのか?国会議員でないとわからない事が蠢いてるね。
より深く調査をして、実態解明に向かうと自民党のなども崩壊するのかもしれないけど、全ては戦後のアメリカが作ったシステムならば、岸田政権は壊す命令を実行しなければならないかもしれない。
全ての利権を壊さないと、金は循環しないのかな。
解体しないと、日本で儲けられないということかな?ー
解体が進み、資金循環の血の巡りが良くなると、〇〇が動く❗️
さて、その日は近いのか?遠いのか?

