よっちゃんさんの記事を読んで思い出したのは、
今年の春先に書いたブログとチャート。
25000円半ばにあった窓は埋まったと思ってるけど、24000円台にある窓と、23500円付近の窓…
ここはずっとどうするんだろう?って悩んでいた。
9月は荒れそうな月と聞いているけど裏付けるように海外の経済指標が来週から続くよね。
そして、その翌週はFOMC。今回も0.75ポイントの大幅利上げが予定されてる米国。
大幅利上げを織り込んでいる株式相場だとは言われてるけど、先日経済フォーラムで某FRBのオジサンが10分講演をしただけで米国株は急落。
薄氷の上をバブルが一気に崩壊しないように歩いているように思っています。
そこまで気を抜けないし、「もうだめだ〜❗️」と思った人が脱落するのかもしれないよ。
株式市場だけじゃなく政治も世の中も。
よっちゃんさんのように、理論的にそしてチャート分析でなく「カン」で書いちゃってるのは申し訳ないけど、よっちゃんさんも指摘するお彼岸前後に要注意
かな?
急激な上げは、やはり下げの為…どうしてもそう思っちゃう。
政策で上がったわけでも、指標で上がったわけでもない9/8の日経。
相変わらず、オリンピックスキャンダルと国葬と感染症でマインドがプラスに傾くとは思えないね。
9/8に上がった分、下げが来る。
そういう気持ちでいたいよね。
そして、「下がった〜
」と思ったところで思いっきり買いたいね


