先日の広島ランチ会の時、いただいた、ルノートルのクッキー。
ルノートルには思い出があるので、書いてみたいと思いました。
僕は料理が大好き。作る事も食べる事も。
黄金の舌をは持ってないけど食事に行くと素材が何か?調味料が何か?わかってしまう事も💦
またケーキショップへ行くと、買うケーキは値段ではなく自分が作れない物を買う事が多い。
そんな僕の思い出は2013年頃の話。
フランスに出かける予定があり、面白い所がないか調べてた時。
シャンゼリゼ通りのカフェ・ルノートルが観光客向けの料理教室を開催しているのを見つけたんです。
フランス語はわからないけど、チャレンジしたい気持ちだけはあって、日本からネット予約して(笑)
シャンゼリゼといえば、パリの凱旋門へ抜ける有名な通り。その一角にあったルノートル
(今は違うレストランになっているらしい)
ルノートルのシェフが直々に教えてくれるんです。
観光客はみんな料理付き。日本人は僕1人。向かいの家族はイギリス人なので先生も英語で説明してくれてラッキーでした。
火を使うところや、難しいところはシェフが作る手捌きを見ながらだけど、冗談を言いながら楽しい時間は進んだよ。フランスに住んでる日本人と思われたらしく、すごくフレンドリー。
「郷に入っては郷に従え」っていうじゃん。
苦痛とかストレスとか全く感じなかった。
フランスにもアスパラあるんだ〜とか、根元はやはり落とすんだ〜とか
発見の連続だったかなぁ…。
これはキッシュを作っているところ。
自分の分は自分で作ってますよ。
これはパイ生地を使ったオープンサンドだったかな?
キッシュは、翌日や翌々日に食べたかな?
近所のスーパーで買ったオレンジとかヨーグルトとと共に…
本邦初公開 ぷーたパパのパリ生活😁
終わり
この時は、ブルタイユという場所Mori Yoshidaにケーキを買いに行った時かな。
今は渋谷のスクランブルスクエアにもあるらしいけど、当時はMori Yoshidaさんの拠点はパリだったので、やはりブルタイユの店は行きたかったですね。
代表作であるサントノーレを食べたくて、わざわざパリまで買いに行った大馬鹿野郎は僕の事です。
帰国した時、Youは何しに日本へ?の取材は受けなかったけどね😢














