以前、ある方のブログのコメント欄にバチカンの事を書いた事があるんです

このブログのコメント欄参照にして〜

 

 

 

コメントを書いたのは、2月16日頃なんですがそのうちバチカンが出てくると思ったので、それを書いたんですね。

 

バチカンっていうのはローマ法王の事です。

 

 

ローマ法王が調停に乗り出す...そんな気がしたんですよ〜じゃないと収拾つかないから。

 

 

そしたら〜

 

案の定、出てきました。

調停に乗り出すのでしょう。

 

って事は、もう終了なのです。

後始末だけが残っていますのでこれから行先をまとめるでしょうね。

 

それにしても法王がわざわざロシア大使館に出向いたって事が重要ですね。大使を呼んだのではなく行ったのです❗️

なので終了ですね。

 

キリスト教の事はよくわかりませんが背景には、ロシア(ロシア正教会)とウクライナ(東方カトリック教会)の仲直りがあるのでは?と思ってしまいます。

 

ウクライナのゼレンスキー大統領が、「ベラルーシとの国境なら交渉に応じても良い」と言った意味するところは、ロシアに楯突いたので身柄拘束もあり得ると思っているのでしょう。

 

ベラルーシ国境ならいざとなったら逃げられますからね(笑)

ところがベラルーシはロシア支持の立場を表明しているので、勝負はついているのです。

 

 

 

 

 

これ結局、東部ウクライナの独立とかの領土の争奪戦じゃなくて、キリスト教の中でのイザコザじゃないか?って思います。

間違ってるかもしれないけど。

 

日本人には、宗教話は全く理解できないね。😅

 

経済的に言えば、アメリカはインフレ率9%、ドイツが8%なのです、ボロボロ経済をなんとかしたいって言う背景もあると思っています。

 

経済ボロボロ時に欧米が積極的になるのが

戦争経済

 

双方に武器を売ったもん勝ち!

使う使わないは、買った国が決める事。

 

結局、ロシアもウクライナも欧米のダシに使われたのかもしれません

 

主戦場の揉め事は終了したので、水面下は次のフェーズに入っていると考えています。

早ければ今週末から、別の地域に舞台を移して同じような事が起こると思っています。

既に裏で話は付いているという事なので、八百長相撲を見せられることになるでしょう。

 

舞台は中東辺りを予想してます。

 

キリスト教とイスラム教の闘いでしょうか?

それとも原油を巡る闘いでしょうか?

核関連施設を巡る交渉でしょうか?

 

しばらく株式市場は、ジェットコースター🎢になりますので、振り落とされないように気をつけてくださいよ〜❗️

 

全てが整ったら、

再び大暴落すると思うな〜グラサン