健康ヲタぷーたパパの戯れ言です
興味のない方はスルーしてくださいね![]()
毎日マスクをして外出...息苦しい時もありますよね。アゴマスク...これはマスクでも何でもないからやめた方がいいね。
ふと何でマスクするの?
って思う事ないですか?
まさかウィルスが入るのを防いでくれるから...なんて思ってないですよね。
大泉洋主演の「新解釈 三国志」で大泉洋が暴露しているように、マスクの目よりウィルスの方が何百分の1以上に小さいのでマスクをしてもウィルス侵入は防げるわけではありません。
何故マスクするのか?
マスクをしてても侵入するウィルスは、喉や鼻の粘膜にくっ付きます。
粘膜から体内に入り潜伏するのです。
粘膜にくっつく際、粘膜が乾いている方がくっつきやすく、濡れていると流れてしまうのでくっつき難い。
粘膜を湿らせた状態に常にする為に「マスク」ではないか?と僕は考えてます。
コロナ前から、僕は毎年12月〜3月頃まで外出は必ずマスクをして、水のペットボトルを持っていました。
常に喉に潤いを与える為です。
冬は空気が乾燥してるので喉も乾燥します。
手洗いの時は「うがい」も忘れない。
これだけでも喉が潤います。
家ではどうか?といえば、暖房だけだと部屋が乾燥します。先程も伝えた通りウィルスは乾燥した喉や鼻の粘膜が大好き。
潤いを与える為に、加湿器をバンバン炊いています。今も炊いています。
夜も昼も、部屋にいてもいなくても付けたまま。
どうかマスクしてるからコロナにならないなんて思わないでくださいね。
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初期のコロナが流行り出したのは、2019年と記憶しています。
大事になったのは2020年春からですが...
僕は2019年にインフルエンザとも風邪とも違う医師も首を傾げたインフルエンザのような症状の風邪にかかりました。
突然38℃の熱が出て、翌朝は平熱
また夜熱が出て、翌朝平熱。
空咳のようななんとも言えない咳が出て...
心配になって医者に行ったら、先生がインフルエンザ検査薬。
「症状はインフルと同じだけど、検査薬に反応しない」って言われ、解熱剤や抗生物質を処方してもらいました。
ところが、解熱剤が効かないんです。
解熱剤服用しても、夜熱が出て翌朝平熱...
1週間後再び病院行ってことの次第を話すと「こんな病気経験ない」って言われました。
結局、栄養バランス良く食事して、とにかく寝る❗️を繰り返してたら10日ほどで空咳は出るものの楽になりました。
一緒の寝室の妻にうつることは一切なく、夫婦で「不思議だね〜」って言ってたものです。
その後コロナが報道されるようになった時に発表された症状が、まさに僕が患った症状と同じ![]()
きっとあの時罹ってたものは新型コロナだったんだ!(◎_◎;)と思いましたよw
最後に、PCR検査を受けるとコロナ陽性か陰性かわかる❗️って思ってる方多いようですが...
PCR検査は体内にウィルスが入ってるかどうか調べる検査ではあるけど、そのウィルスが新型コロナなのか?インフルエンザのウィルスなのか?梅毒のウィルスなのか?
何の病原ウィルスなのか分別出来ないって事を知っておいてもらいたいです。
PCR陽性=インフルエンザかもしれない
PCR陽性=梅毒陽性かもしれない
って事です。
PCR検査は簡易検査なので、コロナかどうかの判断は出来ないんですよ。確か...
もしシステムが変わって、判断ができる❗️っていうならそれはすごい事だけどね
詳細判断が出来ない事は、開発者が言っていますから確かですね。
