香港発シンガポール行き CX635に搭乗したあとの話…

こちらのCX635便は、結局出発が30分遅れました。乗継客を待っていたのか香港国際空港の滑走路激混み状態緩和のためかわかりませんが、この日は遅れました。

出発までシートテレビで映画見てました。
こういうところ、海外のキャリアは寛大で好きです。
JALやANAですと、離陸後ではないと×とかと真面目すぎて。

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滑走まではウェルカムドリンクと映画で寛いでました。

15:20出発予定だった便は15:50頃スポットを離れ、16:00頃ようやく離陸しました。
実はシンガポールで友人と待ち合わせで、便も到着予定も伝えてあったが連絡手段がなくこれはこれで心配になっちゃいました。

シンガポールまでのフライト時間は約3時間30分。
離陸後、水平飛行に移るとすぐにドリンク&食事のサービスが始まります。
免税品も平行して注文を取っていくという感じ。

機内食もガッツリ食べるには中途半端な時間という事もありメイン料理は
1 アフタヌーンティ
2 麺
3 消化の良い肉か魚(この日は肉)
のようでした。(メニューを機内においてきてしまったので)
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まず前菜が出された

この日は貝柱のポアレとサーモン

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今回は麺にしてみた

海老ワンタン麺
介蘭
ガッツリではないけど腹持ちよさそう。
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デザートも付きます

またまた
ハーゲンダッツ
先ほどとは違う味をいただきます。

食事が終わり、自分の時間を過ごします。
短いフライトでも機内の照明は落とされるんですね。
この日は食事後しばらく大気が不安定だったのかかなり上下左右に揺れてました。

シンガポールには定刻より30分ほど遅れての到着。
顔なじみのCAさんに別れを告げて、友人の待つホテルへ向かいました。